ニートブログむらくもの野望

自殺帰還者がその後をニートで生きたひきこもり無職のお話日記的『やれたらやる』ブログ。その選択肢はもう知っているんだ。 その「なにもしない」という選択肢の結果は。 もちろん「なにも起きない」だった。

いまアツいトピックス!!

三大ブログテーマ「ニート×ヤボウ×アソビ」

いざ宇宙

ひきこもりニートが目的に進んでみたり遊んでみたりするブログ。

「ニートとして人生をまっとうするには?」

「目的をもって生きた男の末路は?」

「この世に面白いものはあるか?」

というのがテーマになるかな。

そういった三大テーマの基にさまざまな思いつき企画が展開されるブログですね。日々の鬱憤や愚痴を連連と記して共感を誘うでもなく、リスクを省みないスクープアクションにて騒ぎ立てる訳でもなく、遊びながらオーバーリアクションを見せるでもなく黙々と遊ぶなどする少々やんちゃが過ぎるブログである。

 

【ニート】ニートのニートによるニートのための人生全う録。

ニートブログ・サガ

・シリーズトップP「ニートブログ・サガ-ここではないどこか今ではないいつか-」

「-我またニートの底にて生きるをみたり-」デスペラード黙示録第一章

ニートとして人生をまっとうする為の術を生涯にわたってキミの全神経ひとつひとつに伝えよう。それはすでに“新しい生き方”である。そのことに速く気付こう。超速で気付こう。

・「愚か者時代-これからどうする?-」

ニート転生時における、戸惑い、焦り、劣等、自傷、倦怠、そして「これからどうするのか?」という揺籃期。ニートになったら伝えたいこと。進むべきか戻るべきか。生きるべきか死ぬべきか。愚か者たちに捧ぐ。

・「聖ムラクモ学園-家を枕に墓標を建てればええじゃんか-」

ニートとして生きる覚悟が決まったならとことんやるのみ。「じゃあなにしよう?どうやろう?」すべて天賦のニートがやってきた実践知をもとに開校。授業料=時間!!!!

・「ニートの長征一万光年旅記-これが私のロンゲストマーチ-」

「死ぬまではなにかやる」というほんとうに長い長い遠い遠い回り道の航海日誌。「世界は俺に興味が無い」、「前でも後ろでもいいから進みたい」、「100億人の傍観者に入るくらいなら10億人の失敗者に入るほうがいい。」1年か、あるいは50年か、やり続けた末にでてくる感情をただただ垂れ流す冒険譚。

 

【ヤボウ】目標を達成するための挑戦伝説。

可能性ゼロの挑戦!

・シリーズトップP「可能性ゼロの挑戦-まずはその舌の根から焼きつくしてやろう-」

「何度も無様に顔から転げ落ちるたび、ぼくはまた笑って立ち上がる。」フランク・シナトラ

「そこそこのやる気で一体どれほどの高みへ到達できるか」という人生。やってもやってもどうにもならなかった疲れ果てた末に遂に聖痕が刻まれた。「やれたらやる」ー 工夫と往生際の悪さでやり続けた果てになにを得るのか?再びやる気の炎は宿るのか?

・「むらくもスタジオ-RPGツクールを手にした怪物の青春-」

元が「史上最高のRPGをつくるためのゲームブログ」だったわけであるからRPGツクールとの邂逅は必然であったわけである。もはや問答に是非もなし。「ツクるのか、ツクらないのか」あるのはそれのみ。

・「名作を追え!-日本のRPGの歴史を追った-」(別サイト)

ふと思い出した懐かしの名作たち。過去のすべてのきらびやかな思い出を占めていたRPGの記憶たち。新たな旅立ちに際して男はみずからのルーツを辿ったのだった。それが面白かったのであれよあれよと続いて、まだもう少しだけ続く予定。

 

【シゲキ】この世でやりたいことを見つけるための経験紀。

人生のシゲキ

・シリーズトップP「真剣20代アソビバ-大事な20代の時間をベットして臨む闇のゲーム-」

「全て良き書を読むことはその時代の最も優れた人と会話をするようなものである。」デカルト

とにかく「見て触れてやってみないと」なにもやりたいことなんて出てこないのである。何のためにというより、自分の精神状態が良ければ自ずと楽しみたくなるものだから最初はそれでええんやで別に軽くで。(ニートブログ・サガで精神状態を良くしたい)手を伸ばして届く範囲からで。やりたいことが見つかると能動的に自分の人生を生きられると、信じてすらいる。

・「ええ本」 ・「ザ映画」 ・「イイ曲」

本で本質的な知識と自分の世界にひたる感覚を。漫画である世界のおもしろさを。映画で端的な感動を。曲なんかで感情のシゲキを。とにかくこうして人は創られるのではないか。あと・「ゲーム」ね。これは能動性という自分から動いていくことの価値を学べるよ。しっかし本カテゴリのラインナップの少ないこと。ブログ始めて読んでわざわざ感想を書くというシロモノになるとあんなことになっちゃってるというだけさ。

・「ナガノグレートぼっちチャリンジ×地元マッピング×ママチャリ闘山伝説」

地元を巡りだすという割りとありがちな迷い方をするアラサー男子のただの旅行。トレイルキングダム「長野」を完全に敵に回した自転車での旅路は壮絶を極めた。遂に愛馬をサイボーグへと変貌させるのだった。タレント性皆無のニートの自撮り動画が9割の成分をしめる爽やかさ。

・ドゥラメンテという夢×アドマイヤグルーヴという楽しみ

14,5歳時のぼくのアイドルはアドマイヤグルーヴだった。労働奴隷時代を支えた楽しみのひとつだった。精神的激動の時代を経て、ただ人生をまっとうするべく邁進する途上の2015年。そいつはやってきた。また夢を見てしまった。