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【シートクランプ交換と選び方】自転車支柱の締め付けを六角タイプにするかクイックレバータイプか軽量タイプかそれともカラーを変えるか考えると楽しくなってくるね(真顔)

投稿日:2019年7月10日 更新日:

自転車シートクランプ交換の手順と選び方(クロスバイクもママチャリもミニベロもMTBもロードバイクも共通のシートクランプ情報)

シートクランプの交換方法へ

クランプの種類やサイズの選びかた(直経や高さや種類など)

 

ママチャリクロスバイクMTBミニベロロードバイク

シートクランプ(シートピン)

修理交換見た目変更のやり方。

 

サドルの上下位置の調整などをする際に必ず手をつけるクランプ。自転車にとってサドルの位置調整は死活問題だからよく使われるのだけど、気づいたときにはこの「シートポストクランプが動かない!」ってなことが多発。まあ実際はそんな固有名称も知らぬ存ぜぬでありますからしっくり来る文句の付け方もできずにさらにストレス溜まるわけですけども。

 

サドルシートポスト締め付けて固定するやつ。

それがシートクランプ!

 

とにかくその自転車に使うクランプの破損による不具合ですな。割れるとかヒビが入るとか。とくにママチャリは放っておかれることが多いから多発も多発。サビつきを何十にも重ねた結果なのか、摩擦や圧着による固着などの癒着なのか。そんな魂のライムがほとばしってきたとしても一向にシートポストは上がらないし下がらないし回らない。

そんなことがないようにシートクランプを交換しておこうではありませんか

関連記事・「シートポストの交換と種類の選び方」

関連記事・「サドルの交換と種類の選び方」 

↑あわせてポストやサドルの交換するなら参考に

 

 

自転車シートクランプの種類と工具

たかがシートクランプされどシートクランプです

参考・「サドル支柱クランプ」自転車探検! さま

参考・「シートクランプについて」torakichi7.hateblo.jp さま

参考・「クランプ (工具)」wikipedia 

※シートポストクランプとは「サドル支柱を締め付ける器具」というわけでございます。自転車で座るところと言えばサドル。それを支えるのがシートポスト。さらにそれを締めつけて固定させておくのがクランプ。これを緩めるなり外すとポストが上下に動き、付けて締めると固定されるという高度な物理現象なのでございます。

 

シートクランプの種類

シートピン

シティサイクルでおなじみのシートピン式クランプ

シティサイクルでおなじみのシートピン式クランプ

 

ママチャリ(通学用シティサイクルや軽快車など)や、ミニベロ(折りたたみ自転車)などに多いと思われる形状。というかシートポストを締め付ける固定具を留めるピン。ややこしいけれど。「シートピン式シートポストクランプ」とか言うかもしれない。

とにかくママチャリミニベロだとシートピンではないでしょうか

 

シートポストクランプ

クロスバイクやロードバイクのシートクランプ

六角レンチで回すタイプレバーでくるくる回すタイプなどがある

 

クロスバイクMTBロードバイクなどの自転車ならこれでしょう。一部ミニベロなども。六角レンチで回すタイプやクイックレバーで開け締めするタイプ、そして豊富なカラーリングを取り揃える。

スポーツ自転車の標準クランプ

 

互換性はあるのか?

シートピン式クランプが付いているママチャリでも、シートポストクランプを付けることは可能。

※自分もバリバリ付け替えている。その逆も可能だろうけど、シートピン式は基本的にシティサイクル用なのでこれより太いタイプがないなら事実上付かないことになるかな。

シートピンからクランプに改造するのがキホン!

 

サイズや経の測り方

シートポスト穴の直径(内径と外径)を測る

ポスト穴の外径を測るとクランプの内径が分かる

ノギスで掴んで外径値を測る

シートポスト穴の外径値を測る方法(ノギスやメジャーで)

メジャー(ものさし)でタテに直径を測る

自転車のサドルポストを挿れる穴を測る

とにかく「外径値」を測る

※自転車のポスト穴の外側の数値。このシートポストを挿れる穴の外側にはめて締め付け固定するのがクランプの役割なわけだから、それと合わせる数値は外径値。測り方はノギスで掴んで測ってもいいしメジャーなどで穴の直径を測っても良い。

ある程度の近しい数値であればそれでOK!30.6でも30.8でもそんなに違わない!

 

シートポスト穴の外径値の種類(クランプ内径値の種類)

28.6mm(?)

※買い物ママチャリ系に多い外径値。加えてシートポストの太さ(穴の内径)は25.4mmになるでしょう。

 

31.8mm
31.8mmの自転車クランプ

クランプ側だと内径値になる「31.8mm」

※ママチャリやクロスバイクなど自転車全般に多い外径値。加えてシートポストの太さ(穴の内径)は27.2mmになるでしょう。

自分の通学用ママチャリはこれだったよ

 

34.9mm
34.9mmの自転車クランプ

クランプ側だと内径値になる「34.9mm」

※マウンテンバイク(MTB)などに多く見られる太めの外径値。シートポストの太さは30.6mmなど(?)このあたりの数値は数多い模様。

スポーツ系の自転車にはかなりある数値!

 

おすすめシートクランプ

シマノプロのシートクランプがおすすめ

https://www.pro-bikegear.com/global/ja-jp/accessories/Seatpost_Clamps

参考・「SEATPOST CLAMPS/製品情報」シマノプロ公式 

と言ってもサイズごとなのでね

 

六角レンチ版(アーレンキー)

アーレンキー明け締め式のシートクランプ

28.6mm
31.8mm
お手頃品
シマノプロ製
プロ(PRO) シートポストクランプアルミ 31.8mm ブラック

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34.9mm
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シマノプロ製
プロ(PRO) シートポストクランプアルミ 34.9mm ブラック

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スタンダードなサドルポストのクランプ。

 

締め付ける器具(クランプ)は自転車に多く使われるが、これほど個別に注目されるクランプはここだけ。サドルの上下はよくやるからかな。

※そしてこれは六角レンチで開け締めするタイプなので「いたずら目的の取り外し」に対して一定の効果が見込まれているし成果を上げているとかいないとか。

つねにアーレンキーを帯同させているサイコパスには無力ですが

 

クイックレリーズ版(レバー)

クイックレリーズ式のシートクランプ

28.6mm
31.8mm
34.9mm

 

クルッと回してパタンと閉じるだけ。

 

それがレバーアクション式のクランプ。クイックリリース、クイックレリーズとも。もちろんラクラクな仕組み。あるいは自転車乗ってて「なんか違うな」ってときにサドルポストの上下を変更したりできる。まあ位置を決めちゃったらそんなに変更することもないだろうけど。ときに買い物袋詰め込みすぎたので安定性向上させたいからサドルを下げて足つきを良くするといった対応が可能なのかな。

※一般的に云われるデメリットは「いたずら目的で取られる」ということ。まあ確かに手で誰でも取り外せるというのはある。

たしかに思いつき犯には弱いかも

 

軽量のシートクランプ

31.8mm
34.9mm

 

シマノプロ製の「パフォーマンス」クランプが最軽量か。

 

いわゆる「肉抜き」されていることでの軽量クランプなのか。パフォーマンスやし。これまで自転車パーツの軽量化と言えばカーボン製品やエアロパーツだったけれどこの部分だけは流石に肉抜きという物理減量方法が効果的だったと見えます。

※けっきょく肉抜きされた軽量クランプのデメリットは少々お高いお値段ということだけなのだろうか?それとも耐久性がこれまた少々低いということなのか?そういったことは今現在わかっておりません申し訳。

たかがクランプまで軽量化したいというキモチについていけてません!

 

一般的なママチャリ用クランプ(シートピン)

シティサイクルでおなじみのシートピン式クランプ

 

単にママチャリの修理ならこれかな。

 

シートピン式自転車クランプ。ママチャリは手入れをする人がほとんどいないので、気づいたときには数十年後の核戦争後というのが人類の共通あるあるですけれど、そんなときでも走り回れるママチャリの良さに気づいたお父さんお母さんたちには大事なレストア用品。意外とシートピン周りもグリス切れからの度重なるサビつきによってか焼付きによってなのか固着していてサドルポストの上下すら変更できないときがありますから。適度な頃合いで新品シートピンに交換しておくのもよろしいかと。

クロスバイクなどと同じクランプ式にしてもOK!自分はそうした!

 

特殊なクランプ(カスタマイズ用)

ダボ穴付きのクランプ(リアキャリア用/足場?)
28.6mm
31.8mm
34.9mm
ACOR(エイカー) キャリアダボ シートクランプ φ34.9mm

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リアキャリア取り付け用。

 

 

その名も「リアキャリアダボ穴付きシートクランプ」であります。ママチャリの荷台は想像できるけれど、マウンテンバイクやクロスバイクやミニベロやひいてはロードバイクに荷台(リアキャリア)が取り付いている姿を想像するには穢れなき9才児並みのイマジネーションパワーを必要としますよね。しかし「こいつを使えばリアキャリアの足場がまるっと登場してしまう」ベンリパーツなのであります。

※つまり「ダボ穴がない自転車」にリアキャリアを取り付けるためのアイデア製品。ママチャリにはだいたい荷台取付用のダボ穴があるからね。

クロスバイクやMTBに荷台を搭載するならご検討あれ

記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

ママチャリンクユニット(鶴翼の陣)

 

シートクランプの交換方法

結局のところ付けるか外すしかありません!

 

自転車クランプの取り外し

  • クイックレバーのクランプを外す
  • 六角レンチのクランプを外す
  • シートピンのクランプを外す(ママチャリなど)

もとからシートクランプが破損していてハズれないなら困るけど

 

※固着や破損してハズれないなら潤滑スプレー

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もとのクランプが固着しているなどして動かないなら。

 

潤滑スプレーを吹いて浸透させて少し待つ。それがシートピンならあるいはネジザウルスなどで強く掴んで回す。あるいはまたハンマーなどでガッツン外し。などなど各自パワープレイにてご対応ください。

交換しちゃうなら元クランプが壊れてもOKでしょう

 

クイックレバーのクランプを外す

自転車のクイックリリース式クランプを取り外す手順

取り外しの手順
まずレバーを起こす
(サドルを外すかどうかは任意でどうぞ)

(サドルを外すかどうかは任意でどうぞ)

レバーをぐいっと起こすだけ

レバーをぐいっと起こすだけ

そしてシートポストを抜く
基本的にはそのまま抜けるが、締まっていたらレバーを回して緩ませてからポストを抜く

基本的にはそのまま抜けるが、締まっていたらレバーを回して緩ませてからポストを抜く

シートポストを抜けばあとはクランプのみ

シートポストを抜けばあとはクランプのみ

※サイズ変換シムがあれば抜く
最初から付いてることはないと思うけど、人から譲ってもらった自転車には付いているかもということで

最初から付いてることはないと思うけど、人から譲ってもらった自転車には付いているかもということで

締め付けを緩める
まずレバーをそのまま反時計回しで回せばそこそこ緩む

まずレバーをそのまま反時計回しで回せばそこそこ緩む

さらに緩めるには共回りしないように片方を抑えてレバーを回すと完全に緩む

さらに緩めるには共回りしないように片方を抑えてレバーを回すと完全に緩む

クイックレバー式クランプの取り外し完了
こんなのわざわざ書かなくても分かるだろうけどさ!

こんなのわざわざ書かなくても分かるだろうけどさ!

いつでもサドル位置調整ができるから気楽ではある

 

六角ネジのクランプを外す

六角タイプのクランプの着脱

アーレンキーで反時計回しに回して緩めるだけ!

このタイプがキホンなのかな(?)

 

よくあるママチャリクランプ(シートピン)を外す 

シートピンを回して外す様子

普通にシートピンをクルクル回して引き抜く

シートピンが外れる様子

シートピンを分解した様子

ここまで回すとネジとレバー部分がすぽーーんと取り外れる

シートピンの構成パーツ

シートピン構成パーツの面々

シートピンを外した様子

全て取り外し完了(この状態だと当然にシートポストはズルズル状態で上下に動き放題)

締めてポストの位置を固定する器具「シートピン」のキホン

記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

ママチャリンクユニット(鶴翼の陣)

 

自転車クランプの取り付け

  • ※まずグリスを塗り塗り
  • クイックレバーのクランプの取り付け
  • 六角レンチのクランプの取り付け
  • シートピンのクランプの取り付け

クランプ取り付け前にグリスなどを使っておきたい

 

グリスを塗る(任意)

シートクランプ着脱時にグリスを塗ろう

シートクランプ着脱時にグリスを塗ろう!

おすすめグリス・「自転車の整備には大量に使えるリチウムグリースがおすすめ」 

クランプ穴に使うサイズ変換シムにグリスを塗る

クランプ穴に使うサイズ変換シムにもグリスを塗る!

参考・「シートポストシムをさがす(amazon.co.jp)

※一応クランプの箇所もあまり長く放置しておけばサビなどによって固着してしまうから、グリスなどで整備しておくのがベストプラクティスだろう(キメ顔)

とにかく金属系の部品にはグリスを塗っておくに越したことはないでしょう

 

クイックレバーのクランプの取り付け

自転車サドルポストのクランプの取り付け手順

取り付け手順
まずクランプを取り付ける
シートポストクランプを取り付ける

サイズが合っていればストンとハマるでしょう

サイズが合っていればそのままスッと嵌められる(サイズ変換シムを使うならその後に挿入)

サイズが合っていればそのままスッと嵌められる(サイズ変換シムを使うならその後に挿入)

シートポストを挿れる
クランプの後にシートポストを挿入する(最低限ここまで入れましょうラインなどを確認しつつ入れましょう)

クランプの後にシートポストを挿入する(最低限ここまで入れましょうラインなどを確認しつつ入れましょう)

クランプを締めていく
クランプを締め付ける(レバー式ならクルクルと回していく)

共回りしないように片方を抑えながらレバーをクルクルと回して締めていく(時計回しで締まる)

レバーを閉じる
クイックリリース式クランプならレバーをバタンっと閉じる(手の腹(掌底)で手応えがあるくらいの強さでレバーを閉じよう)

手の腹(掌底)で手応えがあるくらいの強さでレバーを閉じよう(弱すぎると動いてしまうし、もちろん強すぎると閉められない)

クイックレリーズ式のクランプ取り付け完了
自転車サドルポストのクランプの取り付け手順

ポストのロゴがダサくて申し訳ない!

カーボンカラーのクランプはかっこいいのに!

 

六角ネジのクランプの取り付け

六角タイプのクランプの着脱

アーレンキーで時計回しに回して締めるだけ!

六角レンチタイプの手持ち画像がないのでこれにてご勘弁を

 

よくあるママチャリクランプ(シートピン)の取り付け

②シートピンの穴でリアキャリアを固定する

※イメージ画(あとはフツーにピンをクルクル回して固定すればOK)

ピンをクルクル回して固定する

シートピンを挿して時計回しに締めるだけ!

シートピン装着(シートピン式クランプの穴にピンを通して締めていくだけ)

シートピン式クランプの穴にピンを通して締めていくだけ

片側の六角ボルトネジを通して嵌める
片方の六角ネジボルトを挿入(ネジ以外にクランプに固定する金具がついているので形を合わせて収めよう)

(ネジ以外にクランプに固定する金具がついているので形を合わせて収めよう)

反対側からワッシャーを挟む
ワッシャーを付ける(シートピン取り付け/固着などを防ぐための圧力分散用ワッシャーを挟む)

固着などを防ぐための圧力分散用ワッシャーを挟む

シートピンレバーをクルクルと回して締めていく
シートピンのレバーをクルクルと回して締める

時計回しで締まる(六角ボルト側には固定金具が付いているので共回りしないからラクチン)

レバーを閉じればシートピンの取り付け完了!
この画ではまだ閉じてないけど、シートピンレバーレバーは内側に倒して格納しておくのがキホン

この画ではまだ閉じてないけど、シートピンレバーは内側に倒して格納しておくのがキホン

とにかくママチャリのシートピンではそういうことです!

 

リアキャリアのステーなどが挟まることもあり!

ママチャリのシートピン機構はいろいろベンリでハブ化している関連記事・「リアキャリアの改造や交換がしたいなら」 

ママチャリなどのリアキャリア(荷台)はこうしてシートポストくクランプと共にシートピンで固定されていることがある。他にはキャリアダボという専用の取り付け穴を用いている場合があるけど、まあこんな自転車もあるということでお願いします。

でもキホンはダボ穴使ってると思う

 

これにて、

自転車で使われるシートクランプ類

の統合備忘録をおわります。

誰が使うのかは神に委ねます

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