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ライトレーサー2を履いて評価レビュー/asics王家を正統継承しつづける生きた化石みたいな快速運動靴。

投稿日:2020年4月4日 更新日:

ライトレーサー2の評価と試履きレビュー

 

ライトレーサー2とは?

asics系マラソンシューズのプリンス

 

LYTERACER 2(asics)

ライトレーサー2とは?

ライトレーサー2を履いてみた

プリンス・オブ・トレーニングシューズ(?)

位置づけ的には「サブ4」のランシューで、快速運動靴。asicsの英雄的なプロ仕様マラソンシューズである「タイガーレーサー(略してターサー)」トレーニングモデルなのかな。

※サブ4は「フルマラソンを4時間切る」というスピード目安。サブ5は初心者向け。サブ3は上級者向けみたいなことで覚えておけばよいでしょう。

※2とはいえ、ライトレーサー自体の歴史はそこそこある(TSとかマイナーチェンジモデル時代があった)

関連記事・「2020年春までのターサー最新作であるターサーエッジはこちら」 

ターサーがキングならば、ラーサー(?)はプリンスという理屈!

LYTERACER 2(ライトレーサー2)

メンズ
ワイド版/3E幅
レディース

売れた前モデルのLYTERACER(ライトレーサー)

メンズ
ワイド版/3E幅
レディース

 

かなりの人気ぶり。

 

[アシックス] ランニングシューズ LYTERACER [メンズ] ディレクトワールブルー/ホワイト 26 cm

前モデル LYTERACER / アマゾン・アソシエイトリンク

 

それがライトレーサー。

 

ジョギングやランニングの初心者モデルとして世界的に大人気な「GT2000」や国内王者の「ゲルカヤノ」と同じく、それよりちょっと本格的なランナーたちに愛され続けている人気靴がライトレーサーであります。(自社調べ)上位モデルの「タイガーレーサー(通称ターサー)のトレーニング版とか。前も言うたけど。

 

ガシガシ練習に履く用。

それがトレーニングシューズモデル。

 

ゆえにターサーよりも厚みがあるので、足の負担もやや軽減。履きつぶしやすいように、値段もやや廉価。それでいて基本的な仕様はターサーなどの競技者モデルに準じているので、スピード仕様だから走りやすい。

日々のジョギングにスピードを持ち込みたいならうってつけの快速ランシュー!

「ライトレーサー2」の見た目プレビュー

インサイドビュー

ライトレーサー2の内側の見た目

アウトサイドビュー

ライトレーサー2の外側の見た目

クォータービュー

LYTERACER 2の見た目①

LYTERACER 2の見た目②

バックビュー/ヒール

ライトレーサー2の後ろ側(かかと)の見た目

LYTERACER 2のヒールの厚さ/かかとの厚さ

LYTERACER 2のヒールの厚さ

フロントビュー(つま先)

ライトレーサー2の前方側(つま先)の見た目

アウトソール(足裏/グリップ)

ライトレーサー2の靴裏(アウトソール)の見た目

アッパービュー/全体

ライトレーサー2の上方側(アッパー)の見た目

 

なんだか東京オリンピックのエンブレムである「組市松紋」のような和テイストの柄で仕上げられているものの、基本的には「古典的な運動靴感」を湛える生きた化石。

『運動靴』とはこういうもんや!

 

「ライトレーサー2」を履いた感じプレビュー

スタンドアップビュー

ライトレーサー2を履いて立ってみた

LYTERACER 2を履いて立ってみた

アラウンドビュー/全体像

トップビュー

ライトレーサー2を履いて上から見下ろした画

ライトレーサー2を履いて上から見下ろした画②

アップビュー

ライトレーサー2を履いてアップした画

ライトレーサー2を履いてアップした画②

ライトレーサー2を履いてアップした画③

 

体育教師感あるデザインは今日では貴重となったけれども、それ以上に模様デザインがイカしてると思います。

ここまでマラソンシューズらしいデザインもナイで!

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

靴の特徴

ライトレーサーはターサーのトレーニング用

ライトレーサーはターサーのトレーニング用品

ランシューの機能

シンプルなトレーニングモデル。

 

サブ5向け初心者ランシュー系統にはないシンプルな造り。余計なサポートも余計なクッションも余計なプレミアも付かないお値段で、極めてシンプルな運動靴であるところがライトレーサーの特徴なのやも。

ちょっとスピード出したい脱初心者ランナーの王道

ランシューのタイプ

ハイスピードモデル(サブ4)

スピード出しやすいクラスの靴

ニュートラルプロネーション用(?)

おそらくそうでしょう。とくに内倒れ防止サポートなどもないし。

このクラスのランシューはみんなシンプル 

足のアーチサポートは緩い

asicsらしい無難さ。

とくにコメントなし

デザインはThe・アシックス

「asics王家の紋章のごときライニング」「古来より継承される運動靴感」を湛える威風堂々たる体育教師ぶり。

これぞasicsの運動靴

 

ランシューとしての立ち位置

ライトレーサー2のクッション性はこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズクッション性
ゲルニンバス21/22★★★★★★★★☆
ウェーブスカイ3★★★★★★★
GT2000-8★★★★★★★
ウルトラブースト/19★★★★★★★
ゲルカヤノ26★★★★★★★
ハンゾーU(M/W)
★★★★★★☆
ダイナフライト4★★★★★★☆
エアズームペガサス34 
★★★★★★
ウェーブライダー23★★★★★★
アディゼロ/ボストン8★★★★☆
アディゼロBブースト2★★★★
サブ4クラス/トレーニングクッション性
ライトレーサー2★★★☆
ウェーブエアロ18★★★
アディゼロジャパン5

※ウルトラブーストに関してはあくまで前足部(フォアフット)を除いて「ミッドフット走法」および「ヒールストライク走法」時のみこの位置と判断

※ゲルカヤノはフォアフットがそこまで厚くなくなっているけど、「かかと部の分厚いゲル」による高い衝撃吸収性能を評価します

元の参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

こう見るとアディゼロボストンは限りなくサブ4寄りの靴やねやっぱ

 

ライトレーサー2の重さはこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズ重さ
ゲルニンバス21約340g
ゲルニンバス22約325g
ゲルカヤノ26約330g
ウェーブスカイ3約315g
ウルトラブースト/19約315g
GT2000-8約300g
エアズームペガサス34約285g
ウェーブライダー23約270g
ハンゾーU(M/W)約265g
ダイナフライト4約245g
アディゼロ/ボストン8約230g
サブ4クラス/トレーニング重さ
ライトレーサー2約240g
ウェーブエアロ18約215g
アディゼロジャパン5約210g(?)
サブ3クラス/レーシング重さ
ウェーブデュエル約205g
ターサーエッジ約200g
アディゼロ匠戦6約190g(?)
ウェーブエンペラー3約185g(?)
アディゼロ匠戦5約165g(?)

※メンズ 26cm 片足重量(自分で実測した値)/打ち消し線は参考の推定値

参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

アディゼロボストンより重いのか

 

速評はここまで。

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

靴のデータ「サイズ感・ワイズ感・重さ」

靴のサイズやワイズを参考に自分に合うシューズを選ぼう

【免責】

※以下に登場する数値はあくまで目安として認識いただきたい。(測り方が精密でもないので)「全体としてのサイズ感やワイズ感はどうなのか」という点に注目いただきたい。

体感「やや小さめサイズ感」

ライトレーサー2の足幅(ワイズ)・注意点

この辺りがとくに狭く感じたよ

 

足の幅はちょっと注意かな。

 

 

親分であるターサーエッジのように、「全体的に小ぶりなサイズ感」の様子だけど、よりワイズ(横幅)が締まっているように感じた。とくに足の先端に近い箇所。自分の足はスリム型(ギリシャ型)なので、それで狭く感じたということはやはり狭いんじゃないのかな。

※とはいえ幅広の3Eモデルもあるし、アッパー素材がサブ4靴にしては割と伸びるタイプなので、上手いこと調整する策はそれなりに用意されている

GTシリーズが大きめ」と思えば、「レーサーシリーズは小さめ」という乱れぶり!

 

サイズ感や仕様の短評

足のアーチ(土踏まず)とはこれのこと

足のモデル
  • ギリシャ型(割とスリムタイプ)
  • 足のアーチはしっかりある
  • (靴サイズは26センチの通常ワィズでレビュー)

※このブログのランシューコーナーではすべてこのアンヨが「同じ状況下」にて試し履きしております(靴下の厚さも同じ)

 

靴の足長(サイズ感/長さ)

ライトレーサー2の足長(サイズ)

足長は、やや小さい

※26センチサイズ

※サイズ合わせの際は「捨て寸」といわれる「0.5~1センチ未満の空き」ができるようにしよう

※歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)それでもかかとが浮くようなら別の靴を選ぶなども検討

やや短めだとは思います(繰り返し)

 

靴の足幅(ワイズ感/広さ)

通常時

ライトレーサー2の足幅(ワイズ)

踏み込み時

ライトレーサー2の足幅(ワイズ)・踏み込み

数値(目安)

ライトレーサー2の足幅(ワイズ)・数値

足幅は、狭い

※26センチサイズ/2Eワイズの標準モデル

※ワイズ合わせの際は「基本は両サイドにピッタリとさせて空きがなく、ぐっと踏み込んだときに張りすぎない程度」(数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ)

※キツいとか痛いと思ったら「靴紐をすべて緩めて」調整することが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

わりと狭いとは思います(繰り返し)

 

靴の甲(高さ)

ライトレーサー2の足甲の高さ

足甲は、やや低い(?)

※26センチサイズ

※数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ

※キツいとか痛いと思ったら「靴紐をすべて緩めて」調整することが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

通常か、やや低めだとは思います(繰り返し)

 

靴の重量(重さ)

ライトレーサー2の重さや軽さ(重量)

約240グラム

※26センチサイズ(片足)

※ダイナフライトやエアズームペガサスなどが260g以下で軽量のライト級と言えるし、ゲルカヤノやゲルニンバスなどのハイクッション&高サポート靴になると320gくらいのヘヴィ級になる。

サブ4スピード靴にしてはそこそこクッションあるのでは(?)というかダイナフライトとそんなに変わらない笑(ダイナフライトがすごい)

 

靴底の厚さ

フォアフット(前足部)

ライトレーサー2の靴底の厚さ(フォアフット/踏み込み/前足部)

約1.7センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

ゲルカヤノとそう変わらないアディゼロボストンとも同等)(ウェーブエアロ18は約1.35センチ)

 

ヒールストライク(中足部~かかと)

ライトレーサー2の靴底の厚さ(かかと/ヒール/後足部)

約2.8センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

ここはサブ4スピードランシューらしい数値アディゼロボストンは約3.5センチ)(ウェーブエアロ18は約3センチ)

 

ミッドフット(中足部)

ライトレーサー2の靴底の中央の厚さ(ミッドフット/中足部)

参考まで

※26センチサイズ

※数値以上に素材や形状によってクッション性能は異なるよ

……。

 

足のアーチ

ライトレーサー2のアーチサポート

※足のアーチサポートはほぼないフラット感

※【インナーソール(中敷き)】ほぼ平坦フラットでサポートなし

※【アッパー素材の添え具合】アーチには寄らないフォルム

asicsらしい王道フォルムともいえる

 

ヒールカップの強さ

ライトレーサー2のヒールカップの強さ

そこそこ

※強いと着地時のブレ抑制に影響する/軽いと足の入れやすさに影響する

下部にそこそこ、上部はあまりなし

 

シューガイドの数

ライトレーサー2のシューガイド数

約6つ~7つ

※5つくらいが普通で(?)、4つだと弱いくらい(最近は6つくらいは普通かな)

……。

 

靴のメッシュ

アッパー素材

ライトレーサー2のメッシュ(涼しさや暑さ)

足周り

ライトレーサー2のメッシュ(涼しさや暑さ)②

やや伸びるが、熱め仕様かと

※フィット感のための初心者ランシュー仕様

サブ4のランシューにしては暑いのではなかろうか?(その分伸縮性はありそうだが)

靴のグリップ

ライトレーサー2のグリップ力

ロード対応の、効くグリップ

道路を高速で走るのに向いているのがサブ4靴

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

ライトレーサー2の総評レビュー

ライトレーサーは運動靴感を残し続ける生きた化石

ライトレーサーは運動靴感を残し続ける生きた化石

【免責】

※レビューとは言え実際に走り込んでいるわけではなく、自分のランシュー知識と経験をフル活用したイマジネーションでもってその靴に触れたときのインプレッションやフィーリングをアウトプットしているだけですのでご参考までにどうぞ(走り込んでから評価が変わることはよくあることなのでね)

履きやすいランシュー

すべてが平均的。

サブ5に近しいサブ4

ライトレーサー2の良い点(メリット)

ライトレーサー2は履きやすい

ライトレーサー2は履きやすい

安くてお手頃価格

定価値引きはネットショップの常道ですけれど、安いよね。(売れないから安くするということでもあるけど)低価格帯のjolt2とか4、5千円で買うよりもライトレーサー買うほうが良いのではないかというくらい。(1万円前後するランシューの型落ちを狙うのも常套手段)

造りがニュートラルデザイン

とくにごちゃごちゃした仕様はなく、足を入れやすいシンプルな古来からの運動靴感。これまで蓄積した膨大な足型データを使い続けて出来たものだろうし、変に新しいデザインよりも「履かれてきた歴史がある」といえる感じ。靴紐シューも締めやすく解きやすいし、足入れもしやすい。

「運動靴感」がオタク

見た目は「いかにもマラソンシューズ」という感じ。そんな古来からのスポーティーイメージを体現し続ける貴重な化石デザインが良いですね。

「スピード化の度合い」がちょうどよい

脱初心者ランナーとして手を出すならぬ「足を出す」には程よいクッション性もあるのではないでしょうか。思っていたより重量感もありつつ、ファンランナー初心者向けのランシューよりは明らかに軽量で快速。しかしアッパー素材もやや伸びる素材と、「色々ちょうどよい」という仕様かと。

脱初心者ランナーの1足にちょうどよいでしょう

ライトレーサー2の悪い点(デメリット)

ライトレーサー2のメッシュ(涼しさや暑さ)

快速系のランシューにしては暑そう?

メッシュが暑め(?)

このクラスのランシューだと「メッシュの目が粗く、ギシギシしていて伸びない」という記憶だったけど(アディゼロジャパンやかつてのウェーブエアロなど)、ライトレーサーはそうでもない様子。「スピード欲しい」「トレーニングに使う」という人は見た目のファッション性はあまり気にしないだろうし、その類のランシューもあるだろうし、それであれば「スピード靴は涼しいほうが良い」人も多いと思うけど。夏はけっこう熱こもるからね実際。

※その分やや伸びるのでサイズ感を合わせやすくなってるけど、ベテランは自分の足の合わせ方も心得ていると思う(?)

もちろん「やや小さめ」なこと

これまでasicsのGT2000などを履いてきた初心者がライトレーサーで脱初心者するということを考えた場合、明らかにサイズ感が異なっている。そもそもGT2000(の8)は大きく作られていたし、それからこの靴に移行すると、小さすぎるわけであります。(GT2000をブカブカで履いてる初心者さんも多いと思うけど自分も最初そうだったし初心者らしく)「足が大きい人」には何れにせよおすすめできない。

※足が大きい人が脱初心者スピードランシュー履こうと言うならこのブログでは「ウェーブエアロ18」「アディゼロボストン」を勧めておこうかな(2020年4月現時点)甲は高くないからずんぐり足の人にはどうかわからないけれど、アッパー素材の伸縮性が高いので対応力はある程度あると思う。幅は問題ないと思うしね。(甲のキツさと幅を混同することはあると思うけど)

やや伸びるメッシュ使うにせよ、アディゼロのマイクロフィットほど全面的に使用されていないのはどういうわけか?(その分やや丈夫とか?)

 

とはいえ、

靴の造りそのものはシンプルで履きやすい。

実価格を考えれば良質なランシューだと思いますね。

※幅は狭いと思うのでワイドサイズ版(3E)も必ず試してみて欲しい。(サイズも0.5から1大きめも併用して試して欲しい)

 

でもさ、

 

 

ダイナフライトでよくない?

感もある。

 

※重量が5グラムほどしか違わない。エボライドなら10グラムほど。実質そこまで重さ的な違いは感じないでしょう。(それでいてクッションがすごくある)しかしどちらかといえば厚底ランシュー系統だから、ライトレーサーとはそもそも走り方違うんだけど。Dフライトは「長距離をスピード出してヒザで走る」系。Lレーサーは「足を回転させる脚力で走る」系。走り方全般の訓練になる?(厚底系はそれ用の走り方にしかならない?)薄底系はだから短距離にも向く。学生の体育の授業でも使えそう。グラウンド走るなら食い付きが良いスパイク状のサブ3系統のほうが良さそうだけど。ターサーエッジとかアディゼロ匠戦とか。

びっちりに履いて安定感を求めるならライトレーサーかな(あと王道スポーティーデザイン好きなら)

 

日々のジョグをランニングにバージョンアップしたいなら「ライトレーサー2」

ライトレーサー2の紹介でした

流石にカラーリングや柄はおしゃれになっている2020年最新ランシュー!

LYTERACER 2(ライトレーサー2)

縦のサイズはツマ先1センチ未満の「捨て寸」空き、横のワイズは「ピッタリ」するように合わせていこう。

※【縦サイズ】…歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)それでもかかとが浮くようなら別の靴を選ぶなども検討

※【横ワイズ】…キツいとか痛いと思ったら「靴紐をすべて緩めて」調整することが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

※ある程度合わせてこれ以上フィットしないという場合でも「靴下2枚履き」などで対応すればOK

Amazonなら試着システム完備「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

サイズがやや小さいことに注意!

メンズ
ワイド版/3E幅

ワイド版もあるので要調整!(おすすめ)

レディース

売れた前モデルのLYTERACER(ライトレーサー)

メンズ
ワイド版/3E幅
レディース

前モデルでも大差ないと思われますよ更に安いし(似たように小ぶり仕様)

 

※これはあくまで「試履きのみ」のレビューである。

走り込んでみないとジョギングシューズとしての真価はわからない。

 

 

このコーナーは、

「試履きや触った時点でもわかるところについて楽しむ」

という趣で執り行わさせていただいております。

 

 

最近ではAmazonなどのネット通販でも試着が推奨されるという近未来でありますから。

Amazonのすごいシステム「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

 

 

 

いろいろあれこれテストしてみたくなるというのが人のサガ。

その結果こうしてわかる点についてだけ記事にしているというわけであります。

 

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