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13歳で働いた元少年労働兵が無職のアラサーニートで人生を生ききることを良しとする類のブログを乗り回します。

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ニートダイエット ランシュー

グライドライド2の評価レビュー:最強のステイヤーであるメジロマックイーンモデルでしょうね。

投稿日:

グライドライド2の評価と試履きレビュー

 

グライドライド2とは?

アスリートならエボライドよりグライドライドで滑走しましょう(?)

 

GlideRide 2(asics)

グライドライド2の公式情報

https://www.asics.com/jp/ja-jp/glideride-2/p/1011B016-020.html?width=STANDARD

参考・「(メンズ)GlideRide 2」asics(公式) 

参考・「(レディース)GlideRide 2」asics(公式) 

グライドライド2とは?

グライドライド2を履いてみた

月で滑走する超厚底ランシューの2

asicsの打ち出す厚底ランシュー「RIDE(ライド)シリーズ」の中では中位モデル(?)とにかく分厚い靴ですね。グライドとは「滑走する」というような意味。そして推進力を自然と向上させる「クレッセント・ムーンウォーク走法」を生み出す傾斜のついた半円月状のつま先を持つ。(これは前作より強化されている)上位モデルにメタライドという厚底神が鎮座なされておりますが、グライドライドはその廉価練習版になるのかな。下位モデルであるエボライドよりもアスリートモデルではあるけれど。逆に日常履きと併用するならエボライドで十分なところか。

関連記事・「日常の歩き用途やお仕事にも使うならエボライドで十分」 

超厚底ランシューを最もお手頃に履けるのがグライドライド

GlideRide 2

メンズ
レディース

ダブチみたい

「グライドライド2」の見た目プレビュー

インサイドビュー

アウトサイドビュー

クォータービュー

バックビュー/ヒール

フロントビュー(つま先)

アウトソール(足裏/グリップ)

アッパービュー/全体

「グライドライド2」を履いた感じプレビュー

スタンドアップビュー

アラウンドビュー/全体像

アップビュー

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ぷにっとハンバーガー [2.ダブルチーズバーガー](単品)/アマゾン・アソシエイトリンク

ダブチみたい(繰り返し)

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

靴の特徴

グライドライド2の特徴と機能

これがクレッセント・ムーン走法を生み出す魔性の月面角度(グライドライド2の特徴と機能)

「グライドライド2」の特徴一般

メジロマックイーンは無尽蔵のスタミナ

メジロマックイーンは「無尽蔵のスタミナ」で有名な歴史的名馬だよ。(短距離王ザテトラークから来た芦毛にしてはよくここまで作り変えたもんですね)

  • アスリート向けな超厚底ランシュー(クレッセント・ムーンウォーキング走法?)
  • 長距離をスピード出しながら長く走る靴(初心者にはあえておすすめしないかな)
  • ニュートラルからアンダープロネーションにも(?)
  • 足のアーチサポートはそこそこあり

ライドシリーズの特徴一般

ウマ娘的にいえばステイヤーであるメジロマックイーンモデル

 

ランシューとしての立ち位置

グライドライド2のクッション性はこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズクッション性
ゲルニンバス22★★★★★★★★☆
New!グライドライド2★★★★★★★★
ウェーブスカイ3★★★★★★★☆
GT2000-8★★★★★★★☆
ゲルカヤノ27★★★★★★★☆
ウルトラブースト/19★★★★★★★☆
ダイナブラスト★★★★★★★☆
テンポネクスト(?)このあたりかな(?)
ゲルカヤノ26★★★★★★★
ハンゾーU(2020)★★★★★★★
ダイナフライト4★★★★★★☆
エアズームペガサス34 
★★★★★★
ウェーブライダー23★★★★★★
アディゼロ/ボストン8★★★★☆
アディゼロBブースト2★★★★
サブ4クラス/トレーニングクッション性
ライトレーサー2★★★☆
ウェーブエアロ18★★★
アディゼロジャパン5

※ウルトラブーストに関してはあくまで前足部(フォアフット)を除いて「ミッドフット走法」および「ヒールストライク走法」時のみこの位置と判断

※ゲルカヤノはフォアフットがそこまで厚くなくなっているけど、「かかと部の分厚いゲル」による高い衝撃吸収性能を評価します

元の参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

厚底すぎるからこの辺りだと思うんだけどね(しかし流石に足の保護性能という点はゲルニンバスなどの衝撃吸収力には劣ると判断します)

 

グライドライド2の重さはこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズ重さ
ゲルニンバス21約340g
ゲルニンバス22約325g(?)
ゲルカヤノ26約330g
ウェーブスカイ3約315g
ウルトラブースト/19約315g
GT2000-8約300g
ゲルカヤノ27約300g
エアズームペガサス34約285g
New!グライドライド2約280g
ハンゾーU(2020)約275g
ウェーブライダー23約270g
エボライド約250g
ダイナブラスト約240g
アディゼロ/ボストン8約230g
サブ4クラス/トレーニング重さ
ライトレーサー2約240g
ウェーブエアロ18約215g
アディゼロジャパン5約210g(?)
サブ3クラス/レーシング重さ
ウェーブデュエル約205g
ターサーエッジ約200g
アディゼロ匠戦6約190g(?)
ウェーブエンペラー3約185g(?)
アディゼロ匠戦5約165g(?)

※メンズ 26cm 片足重量(自分で実測した値)/打ち消し線は参考の推定値

参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

まあまあなんともいえない立ち位置

 

速評はここまで。

 

靴のデータ「サイズ感・ワイズ感・重さ」

靴のサイズやワイズを参考に自分に合うシューズを選ぼう

【免責】

※以下に登場する数値はあくまで目安として認識いただきたい。(測り方が精密でもないので)「全体としてのサイズ感やワイズ感はどうなのか」という点に注目いただきたい。

体感「普通のサイズ感」

グライドライド2のサイズ感

 

自分には普通です。

 

比較すると、初代エボライドと同じ。エボライド2よりやや小さめ。そのくらいの違いだね。

特に変な造りではないでしょう

 

※気になる点がなければこのような発言が続きます!逆に気になる場合はちゃんと話します!(ゲルニンバス21のように)あるいは(ターサーエッジのように)

 

足型の3D測定アプリ(asics)

asicsの「足型の3D測定アプリ」(https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/mobilefootid)

参考・「足形を簡単計測・シューズサイズの目安をご提案:FIND YOUR SHOE SIZE!」アシックス(公式) 

 

サイズ感や仕様の短評

足のアーチ(土踏まず)とはこれのこと

足のモデル
  • ギリシャ型(割とスリムタイプ)
  • 足のアーチはしっかりある
  • (靴サイズは26センチでレビュー)

※このブログのランシューコーナーではすべてこのアンヨが「同じ状況下」にて試し履きしております(靴下の厚さも同じ)

 

靴の足長(サイズ感/長さ)

足長は、フツーかやや長め。

※26センチサイズ

※サイズ合わせの際は「捨て寸」といわれる「0.5~1センチ未満の空き」ができるようにしよう

※歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)つまりカカトが浮いてはダメ。

フツーか、やや長めだとは思います(繰り返し)

 

靴の足幅(ワイズ感/広さ)

通常時

踏み込み時

数値(目安)

足幅は、フツーかやや広め。

※26センチサイズ/2Eワイズの標準モデル

※ワイズ合わせの際は「基本は両サイドにピッタリとさせて空きがなく、ぐっと踏み込んだときに張りすぎない程度」(数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ)

※キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

フツーか、やや広めだと思います(繰り返し)

 

靴の甲(高さ)

余白

指を上に立てたとき

指を上に伸ばしたとき

足甲は、フツーかな。

※26センチサイズ

※数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ

※キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

おそらく普通の仕様だとは思います(繰り返し)

 

靴の重量(重さ)

約 280 グラム(?)

※26センチサイズ(片足)

※ダイナフライトやエアズームペガサスなどが260g以下で軽量のライト級と言えるし、ゲルカヤノやゲルニンバスなどのハイクッション&高サポート靴になると320gくらいのヘヴィ級になる。

そこそこありますね(感覚が麻痺してきて300以下でもやや重そうな印象受けています昨今)

 

靴底の厚さ

フォアフット(前足部)

約 3.2 センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

超厚底フォアフット(テンポネクストは3.6でエボライド2は2.6あたり)

 

ヒールストライク(かかと)

約 5 センチ(?)

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

このブログで扱った中では最厚底(テンポネクストは4.7でエボライド2は4あたり)

 

ミッドフット(中足部)

約 4.2 センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材や形状によってクッション性能は異なるよ

……。

 

足のアーチ

※足のアーチサポートは適度に存在

インナーソール(中敷き)

そこそこアーチ形状あり

アッパー素材の添え具合

アーチには寄らないフォルム

asicsのライドシリーズは、そこそこアーチサポートがある模様

 

足のアーチサポートについて

ニューバランスの人が教えてくれるアーチサポート

参考動画・「【平子、高級ニューバランスを買う!?】憧れの「〇〇シリーズ」に感動しまくり!」アルピーチャンネル さま

足のアーチ(土踏まず)がしっかりある人ほどサポートが必要

 

ヒールカップの強さ

しっかりありますね。

※強いと着地時のブレ抑制に影響する/軽いと足の入れやすさや軽快さに影響する

ナイキの厚底とは正反対か

 

シューガイドの数

約6つ~7つ

※5つくらいが普通で(?)、4つだと弱いくらい(最近は6つくらいは普通かな)

……。

 

靴のメッシュ

アッパー素材

足周り

やや伸びるが、熱め仕様かと(?)

※フィット感のための初心者ランシュー仕様

でも割と薄い素材なので、涼しいタイプやもしれないね(?)

 

靴のグリップ

ロード対応のエーハープラス(?)

※道路を高速で走るのに向いているのがサブ4靴

※ブレ防止プレートなどがよく見えると初心者系のランシュー色が強くなり、スパイク状になるとトラックコース適用の競技モデルランシュー感が強くなる

asicsのエーハープラスはとてもよく効くグリップだと認めております!(ファンランナー向けのランシューはみんなロード仕様なのだけど、グリップ性能に違いがあることや、競技者モデル系にはスパイクがあることから新設されたコーナーですが、路上で履いてみないとわかりにくい性能のためこのような低レベル情報にならざるを得ない状況なのです世界に幸あれ)

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

グライドライド2の総評レビュー

グライドライド2のメリットとデメリット

【免責】

※レビューとは言え実際に走り込んでいるわけではなく、自分のランシュー知識と経験をフル活用したイマジネーションでもってその靴に触れたときのインプレッションやフィーリングをアウトプットしているだけですのでご参考までにどうぞ(走り込んでから評価が変わることはよくあること)

ナイキより安定してるのかな(?)

asicsの厚底ランシューはバランスがいい(?)

asicsの厚底ランシューはバランスがいい(?)

 

そういう意味では差別化してる?

 

エアズームフライはヒールカップがない

(ナイキ)エアズームフライはヒールカップがない。

(ナイキ)テンポネクストでは補強されたものの、全体的にはやはリ弱い。

(ナイキ)テンポネクストでは補強されたものの、全体的にはやはリ弱い。

 

このクラスの価格帯でライバルといえば、ナイキの「テンポネクスト」があります。(アディダスならウルトラブースト21とか?)「実際にこのグライドライド2を履いて数ヶ月も履き込んでみた」というわけではないから、何も確証はないんだけど、

 

見た感じではテンポネクストよりもサポート機能はある様子。

あくまでも見た感じの印象ではね!(同系統である厚底ランシューのエボライドは1年走っているけど痛みがまったくないのでそこまでかけ離れていないとは思いますけれど)

 

グライドライド2の良い点(メリット)

グライドライド2のメリット

「常識の範囲」の超厚底ランシュー(?)

ナイキよりもサポートがありそうな超厚底ランシュー(?)

これって、実際に走り込まないとわからないことなのだけど、ナイキの厚底はやはり足を痛めやすいと言える。(体験談)いろいろな補強が為されていても、やはりあれだけ分厚い厚底クラスになると安定感は著しく低下する様子。(それ以外の要因もあるかもしれないが)その点、asicsの厚底ランシューは割としっかりした造り。細かいこと言うとややこしいのでザックリ対比させると、「ナイキは靴全体が柔らかくてフニャフニャしてる」事に対し「アシックスは靴全体がしっかりしていてカッチリしている」という感じ。アウトソールである靴底は同じく分厚い超厚底であったとしても、そういった差別化が成されているんですね。

※もちろん「ナイキの方も不安定になることは把握しているのだから補強はされている」んだけど、どうしても着地時やスピード上げながらコーナリングした際のブレなどを補正するには限界があるから。(足首や足の甲のあたりを痛めたり、超高反発なフォアフットのエアユニットが足底筋膜炎を誘発するなど。足ぞこに関しては鍛えられる箇所だとは思うけどね。)

(この靴も走り込んでみないとわからないんですけどね)

良い価格帯(?)

2万円オーバーな価格帯になりがちな超厚底系ランシューですが、定価がそれを切っているのは、やや買いやすい。実際にはそれより安くなりやすい市場を鑑みればなかなか高評価。

デザインがとにかく無難

「ナイキみたいなSFデザインは若すぎる」ってなことであれば、asicsが古来より培ってきた体育シューズ感をベースにした爽やかデザインは高評価でしょう。個人的にはオシャレとは思わないけど、「無難なデザインで履きやすいのかな」とは思いますね。

まあ超厚底の時点でみんなどこかおかしいデザインなんですけど

 

グライドライド2の悪い点(デメリット)

グライドライド2のデメリット

日常のシーンではこんな厚底要らないよね(医療用にしても安定感ナイから)

普段使いなどにも履くならエボライド推奨

「ユーティリティな使い方なら下位モデルのエボライド」が安定してるかな。価格にしろ、形状にしろね。安定感がナイキよりもあるというなら、厚底のメリットは日常でも大いに発揮されます。長時間のウォーキングや立ち仕事などなど。しかし実際にはこれだけの厚底になるとどうしたって安定感は低下するし、特につま先のムーンウォーク機構による「転がり」が邪魔になりそうな気がする。縦運動だけなら推力になるけど、日常では横の運動も起きるだろうし、何かと不安定になるのではと。実際のところはわからないし、慣れるレベルかもしれないけど。初代のエボライドでは特にそんなことなかったが、グライドライド2はかなり転がって滑走する印象あったからね。

足が大きめならエボライド2(?)

エボライド2は、初代エボライドやグライドライド2よりもやや大きめに感じます。なおかつエボライド2ではワイド幅も出ているので足が大きめだと思う人はそっちを検討してみても良いかなと。そんなに大きな違いではないと思うんだけど、ちょっとの差で痛みが出てくることってあるからさ。

エボライドでもかなりの厚底だからね(それで実売価格はグライドライドよりも遥かにリーズナブル)

 

 

なんやかんやで、

 

走るだけならエボライドよりも優秀か。

 

という感じ。

 

※より厚底感を感じたい!

※どちらかといえばちゃんとマラソンする派だ!

※基本的にスポーツ用途にしか使わない!

 

というならエボライドよりも買いなのかな。

 

 

※サイズ感は「エボライド2」よりやや小さめだと思うけど、それほど大きな差ではない印象。初代エボライドとは同じようなサイズ感かと。

グライドライドのほうが「厚底でつま先のムーンウォーク機構が強いだけ」でしょう

 

走るだけならエボライドよりも優秀なのかな「グライドライド2」

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※一色をメインカラーにしてある方が格好良く見えるよね。何色も使っているとちゃんとデザインしないとダサくなってしまう感じ。

GlideRide 2

縦のサイズはツマ先1センチ未満の「捨て寸」空き、横のワイズは「ピッタリ」するように合わせていこう。

※【縦サイズ】…歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)それでもカカトが浮くようなら別の靴を選ぶなども検討

※【横ワイズ】…キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)それでもキツいなら別の靴を選ぶ

※【カバーリング】…ある程度合わせてこれ以上フィットしないという場合でも「靴下2枚履き」などで対応すればOK

Amazonなら試着システム完備「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

自分の場合にはそのままいつものサイズで履きますね

GlideRide 2

メンズ
レディース

超厚底ランシューの中では性能の割に安いよねこの靴(実売価格も)

 

 

※これはあくまで「試履きのみ」のレビューである。

走り込んでみないとジョギングシューズとしての真価はわからない。

 

 

このコーナーは、

「試履きや触った時点でもわかるところについて楽しむ」

という趣で執り行わさせていただいております。

 

 

最近ではAmazonなどのネット通販でも試着が推奨されるという近未来でありますから。

Amazonのすごいシステム「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

 

 

 

いろいろあれこれテストしてみたくなるというのが人のサガ。

その結果こうしてわかる点についてだけ記事にしているというわけであります。

 

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