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ターサーRPを履いて評価レビュー:ターサーエッジ2よりガチ履きのガチか(?)

投稿日:2020年10月1日 更新日:

TARTHER RPの評価と試履きレビュー

 

ターサーRPとは?

アシックスの超軽量&高速プレート靴(?)

 

TARTHER RP(asics)

ターサーRPとは?プロパルションプレート?

https://www.asics.com/jp/ja-jp/tarther-rp/p/1011B057-500.html?width=STANDARD

参考・「TARTHER RP」アシックス公式 

参考・「アシックスのターサーシリーズから 「TARTHEREDGE 2」と「TARTHER RP」の2モデルが発売」走ろう.com さま

ターサーRPとは?

ターサーRPを履いてみた

伝説のマラソン靴から、新シリーズ(?)

アシックスの伝説的マラソンシューズ「タイガーレーサー(略してターサー)」シリーズの、新しい可能性としてリリースされたらしいターサーRP。ターサーはいくつか種類があるけど、RPは2020年に新作として投入された模様。「新技術を搭載したラインナップ」として「RP」のコードネームを与えられているねどうやらこうやら。

関連記事・「ターサーシリーズについてはこちら」 

ターサーエッジ2が何も変わってなさそうなので、このRPを履いてみた

TARTHER(ターサー) RP

メンズ
レディース

 

「RP」とは?

 

↑ターサーシリーズ主流の「ターサーエッジ」とシリーズ解説についてはこちら

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腸内フローラとかに良さそう(よくわからないネーミングはヤメて欲しいってことです)

 

「ターサーRP」の見た目プレビュー

インサイドビュー

ターサーRPの内側の見た目

アウトサイドビュー

ターサーRPの外側の見た目

クォータービュー

TARTHER RPの見た目①

TARTHER RPの見た目②

バックビュー/ヒール

ターサーRPの後ろ側(かかと)の見た目

TARTHER RPのかかとの厚さ

TARTHER RPのヒールの厚さ/かかとの厚さ

フロントビュー(つま先)

ターサーRPの前方側(つま先)の見た目

アウトソール(足裏/グリップ)

ターサーRPの靴裏(アウトソール)の見た目

アッパービュー/全体

ターサーRPの上方側(アッパー)の見た目

 

見た目はまんまターサーエッジ系で、「原理主義的な運動靴」ですね。

疾い体育教師!

 

「ターサーRP」を履いた感じプレビュー

スタンドアップビュー

ターサーRPを履いて立ってみた

アラウンドビュー/全体像

TARTHER RPを履いてみた①

TARTHER RPを履いてみた②

TARTHER RPを履いてみた③

TARTHER RPを履いてみた④

TARTHER RPを履いてみた⑤

トップビュー

ターサーRPを履いて上から見下ろした画

アップビュー

ターサーRPを履いてアップした画①

ターサーRPを履いてアップした画②

ターサーRPを履いてアップした画③

 

「RP」の文字がデカデカしている。

1周回ってこういうファッションもありな気がする(テキトー)

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

靴の特徴

ランシューの機能

RPの売りは「プロパルションプレート」(?)

参考・「PROPULSION Plate(プロパルションプレート)」アシックス公式 

アウターソールに高剛性のプロパルションプレートを搭載。中足部から前足部にプレートを伸長させることで、蹴り出し時に優れた反発性を発揮。加速性能を追求しています。

 

高剛性のプロパルションプレート

(迫力)

 

それがターサーエッジ等との違いなのかね。とはいえこの板自体は過去作などでも使用されている模様(?)より高剛性のプレートを用いたということなのか。それはよくわからない。前足部まで伸びたのが売り?ミズノのウェーブデュエルのウェーブプレートのごとく?とにかく「ターサーエッジ2とはこの様に差別化しました」と言うような受け取り方ができる記載を公式情報からは見受けられます。

※プロパルションプレートだからRP?というと頭文字的にはPPだろうし?RPってなに?(結局)FLYTEFOAM PROPEL(フライトフォーム プロペル)かな?しかしそれもPPだろうし?RPってなに?(結局)ライトニングプロジェクトの略?なにそれ?しかもそれならLPだろって?RPってなに?ていうかライトニングプロジェクトって何?

とにかく受け身の情報です(陳謝)

 

ランシューのタイプ

足に厳しいガチンコマラソンモデル

伝統的な薄底系の軽量マラソンシューズ。最近では厚底でもって超反発させながらビョンビョン飛んだり跳ねたりやんちゃに走り回ってマラソンタイムを更新するのがブームですが、こちらは「軽いから速い」という原理主義に基づいた「脚力で駆け抜けて走る」タイプ。足は鍛える必要あると思う。

※ただし最近では「800メートル以上のトラック競技では使えない」とか(?)ソーティシリーズしか使えないとか(?)伝説の陸上靴ターサーなのに(?)

参考・「陸上競技シューズのルール改定について」asics公式 

「脚力で駆け抜けて走る」薄底軽量タイプ!

 

ランシューとしての立ち位置

ターサーRPのクッション性はこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズクッション性
ゲルニンバス21/22★★★★★★★★☆
ウェーブスカイ3★★★★★★★
GT2000-8★★★★★★★
ゲルカヤノ27★★★★★★★
ハンゾーU(2020)★★★★★★★
ウルトラブースト/19★★★★★★★
ゲルカヤノ26★★★★★★★
ダイナフライト4★★★★★★☆
エアズームペガサス34 
★★★★★★
ウェーブライダー23★★★★★★
アディゼロ/ボストン8★★★★☆
アディゼロBブースト2★★★★
サブ4クラス/トレーニングクッション性
ライトレーサー2★★★☆
ウェーブエアロ18★★★
アディゼロジャパン5
サブ3クラス/レーシングクッション性
ターサーエッジ ★☆
ターサーRP★☆
アディゼロ匠戦6★☆

※ウルトラブーストに関してはあくまで前足部(フォアフット)を除いて「ミッドフット走法」および「ヒールストライク走法」時のみこの位置と判断

※ゲルカヤノはフォアフットがそこまで厚くなくなっているけど、「かかと部の分厚いゲル」による高い衝撃吸収性能を評価します

元の参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

サブ3クラスの高速ランシューはみんなこんな感じでしょう

 

ターサーRPの重さはこれくらい(当社比)

サブ5クラス/おすすめシューズ重さ
ゲルニンバス21約340g
ゲルニンバス22約325g(?)
ゲルカヤノ26約330g
ウェーブスカイ3約315g
ウルトラブースト/19約315g
GT2000-8約300g
ゲルカヤノ27約300g
エアズームペガサス34約285g
ハンゾーU(2020)約275g
ウェーブライダー23約270g
ダイナフライト4約245g
アディゼロ/ボストン8約230g
サブ4クラス/トレーニング重さ
ライトレーサー2約240g
ウェーブエアロ18約215g
アディゼロジャパン5約210g(?)
サブ3クラス/レーシング重さ
ウェーブデュエル約205g
ターサーエッジ約200g
アディゼロ匠戦6約190g(?)
ターサーRP約190g(?)
ウェーブエンペラー3約185g(?)
アディゼロ匠戦5約165g(?)

※メンズ 26cm 片足重量(自分で実測した値)/打ち消し線は参考の推定値

参考記事・「【え、軽っ】初心者をたちまち爆走させるアディゼロボストンブースト2の評価レビュー」 

公式情報ではもっと軽いはず(ターサーエッジ2より軽いのが特徴なのやも)

 

速評はここまで。

 

靴のデータ「サイズ感・ワイズ感・重さ」

靴のサイズやワイズを参考に自分に合うシューズを選ぼう

【免責】

※以下に登場する数値はあくまで目安として認識いただきたい。(測り方が精密でもないので)「全体としてのサイズ感やワイズ感はどうなのか」という点に注目いただきたい。

体感「普通のサイズ感」

ターサーRPのサイズ感など

 

ターサーエッジより「普通」になってる!!

 

同シリーズの主流であるターサーエッジがかなり小ぶりな仕様だったことを考えると似たように小さいサイズ感なのかなと思いきや、このターサーRPは普通なサイズ。自分の足には割とピッタリフィットした。

関連記事・「ターサーエッジは小さい」

関連記事・「ライトレーサーも小さい」 

サイズ合わせしやすく使いやすそう

 

※気になる点がなければこのような発言が続きます!逆に気になる場合はちゃんと話します!(ゲルニンバス21のように)あるいは(ターサーエッジのように)

 

サイズ感や仕様の短評

足のアーチ(土踏まず)とはこれのこと

足のモデル
  • ギリシャ型(割とスリムタイプ)
  • 足のアーチはしっかりある
  • (靴サイズは26センチでレビュー)

※このブログのランシューコーナーではすべてこのアンヨが「同じ状況下」にて試し履きしております(靴下の厚さも同じ)

 

靴の足長(サイズ感/長さ)

足長は、ジャスト普通(?)

※26センチサイズ

※サイズ合わせの際は「捨て寸」といわれる「0.5~1センチ未満の空き」ができるようにしよう

※歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)つまりカカトが浮いてはダメ。

※ジャスト普通とは、普通と表現するよりはさらにニュートラルな起点となりえるほどピッタリジャストフィットな普通さを表した言葉。

すごく普通か、もしかすると少々短めかなくらいだとは思います

 

靴の足幅(ワイズ感/広さ)

通常時

踏み込み時

数値(目安)

足幅は、普通

※26センチサイズ/2Eワイズの標準モデル

※ワイズ合わせの際は「基本は両サイドにピッタリとさせて空きがなく、ぐっと踏み込んだときに張りすぎない程度」(数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ)

※キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

とにかく普通だとは思います(繰り返し)

 

靴の甲(高さ)

足甲は、普通

※26センチサイズ

※数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ

※キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)

とにかく普通だとは思います(繰り返し)

 

靴の重量(重さ)

ターサーRPの重さや軽さ(重量)

約190グラム(?)

※26センチサイズ(片足)

※ダイナフライトやエアズームペガサスなどが260g以下で軽量のライト級と言えるし、ゲルカヤノやゲルニンバスなどのハイクッション&高サポート靴になると320gくらいのヘヴィ級になる。

ターサーエッジの200gより軽いけど(公式情報では26.5で170gとのことなので、計測間違いの可能性があることにご注意くださいつまりもっと軽い可能性アリ)

 

靴底の厚さ

フォアフット(前足部)

ターサーRPの靴底の厚さ(フォアフット/踏み込み/前足部)

約1.5センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

ほぼほぼターサーエッジと同様

 

ヒールストライク(かかと)

ターサーRPの靴底の厚さ(かかと/ヒール/後足部)

約2.6センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材によってクッション性能は異なるよ

ほぼほぼターサーエッジと同様

 

ミッドフット(中足部)

ターサーRPの靴底の中央の厚さ(ミッドフット/中足部)

約 センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材や形状によってクッション性能は異なるよ

……。(参考まで)

 

足のアーチ

※足のアーチサポートはほぼほぼなし

(ターサーエッジと同様)

インナーソール(中敷き)

平坦フラットでサポートなし

アッパー素材の添え具合

アーチには寄らないフォルム

万人が足入れしやすいのかな(?)足のアーチがしっかりある人には無駄な空きが生じやすいけど(実感)

 

ヒールカップの強さ

しっかりあり

※強いと着地時のブレ抑制に影響する/軽いと足の入れやすさや軽快さに影響する

これもターサーエッジ同様

 

シューガイドの数

約7つ~8つ

※5つくらいが普通で(?)、4つだと弱いくらい(最近は6つくらいは普通かな)

……。(参考まで)

 

靴のメッシュ

アッパー素材

足周り

やや伸び、涼しい仕様

※フィット感より涼しさ重視のガチランシュー仕様(上級者は自分の足にしっかりサイズ合わせできるからアッパー素材でフィット感を合わせる必要性が低いのやも)

競技モデルはみんなこんな感じでスースー涼しい!(その分伸びは弱いのでサイズ合わせなどはしっかりする必要がある)

 

靴のグリップ

スパイク状と、つま先グリップで使い分け可(?)

※道路(ロード)というよりグニグニしたトラックコースを高速で走るのに向いているのがサブ3靴

※ブレ防止プレートなどがよく見えると初心者系のランシュー色が強くなり、スパイク状になるとトラックコース適用の競技モデルランシュー感が強くなる

アディゼロ匠戦のようなつま先グリップでロード対応力アップか!?(ファンランナー向けのランシューはみんなロード仕様なのだけど、グリップ性能に違いがあることや、競技者モデル系にはスパイクがあることから新設されたコーナーですが、路上で履いてみないとわかりにくい性能のためこのような低レベル情報にならざるを得ない状況なのです世界に幸あれ)しかしターサーのスパイクは道路面にやや噛みつくような感触もあるのでロード対応力高いのやもしれない?

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

ターサーRPの総評レビュー

ターサーエッジとターサーRPの比較?違い?

ターサーエッジ(2019)は履いて走ってます!

【免責】

※レビューとは言え実際に走り込んでいるわけではなく、自分のランシュー知識と経験をフル活用したイマジネーションでもってその靴に触れたときのインプレッションやフィーリングをアウトプットしているだけですのでご参考までにどうぞ(走り込んでから評価が変わることはよくあることなのでね)

ターサーRPの良い点(メリット)

ターサーRPのメリット

「虎走(タイガーレーサー)の銘はエッジと同様に刻まれる!!

サイズ感が丁度よい

「ターサーエッジ」にしろ「ライトレーサー」にしろ、かなり小さいサイズ感なのでサイズ合わせしづらい。その点、このターサーRPは明らかにサイズ感はニュートラル。サイズ探しがしやすいでしょう。自分の平均的なデータを中心に探せるから。

軽いから速いでしょう

どうやら「かなり軽いタイガーレーサーがRP」という特徴の様子。ゆえにさらなる軽快ランが可能。タイム走に関しては厚底靴などもあるのでなんとも言えないけど、ダッシュ走なんかは確実に速くなるんじゃないかな。これで学校のグラウンドとか短距離走するとタイム出やすそうだけど。裏はスパイク系だし短いけど。こんなガチシューズを学生が趣味で履くのかは疑問ですが。履いたら履いたでもっと短距離に適したスパイクとか履きたくなっても困るし(?)

(おまけ)夏には涼しい

競技モデルのランシューは夏場に涼しい大穴メッシュも魅力。薄底なのが悩みどころだけど。ある程度のファンランナー向けランシューでメッシュが大きいのはアディゼロボストンでしたが、近年ではメッシュが弱まってるんだよね。

(おまけ)駆け抜ける喜び

ブームの厚底(というより新常識?)よりも、脚力で駆け抜ける感じはある。エボライドのような厚底は踏み込みきれないので、なんか気持ち悪い時があるんだよね。タイムを出すために長く速い足を使いたいなら反発でビョンビョン跳ねる厚底ランシューは新常識なんだろうけど、膝がぐらつくようなね、つまり疲れる感じもあるし、やはり人間本来的な駆け抜ける感覚に戻りたい時がある。

大地を駆けよ!(真顔)

 

ターサーRPの悪い点(デメリット)

ちゃんと足にフィットさせよう!ファンランナー勢はたまに履こう!

違いがわかりにくい(?)

ターサーエッジ2と何がどう違うのかと。あるいはターサージャパンなどもそうだけど。ヒールカップのロゴや模様が違うようにしか見えない。いや「エッジよりは軽い」とかあるみたいなんだけどね。サイズ感も異なるし。いやね。あるんだけどね。

足のアーチがゆるい

ターサー共通というか、アシックスのランシューはみんなだいたいそうなんですけど、そうであるがゆえに縦サイズや横ワイズをしっかり合わせて履かないとブレて怪我しやすい。体感として。ターサーエッジは買って履いているんだけどうまいことサイズ合わせできず、フィット感が弱いからやっぱり痛めやすかった。薄底なのもそうだけど足首だよね。ブレると怪我くる箇所は。靴下カバーリングすればブレにくいので、ちゃんとフィットさせればそこまで問題ないでしょうが、アーチサポートがあるとかよく伸びて伸縮するという素材でもない限り、サイズ合わせがシビアになるのだよね。

RPって何(?)

ちゃんとわかりやすく説明して。

(おまけ)スパイクは道路に対応するのかナゾ

前述したように「グニグニのトラックコースに食いつく突起スパイク」だろうけど(ゆえに道路面では滑る印象ある)、ターサーなどのスパイクは「道路面に噛み付く」ような感触もある。一定のところまでは噛んで、少し角度がつくとすぐに離れるような感じ。だから足運びは良いのかもしれないと最近は思っているよ。でも基本的には道路面(ロード)ではスパイクより、強いグリップのほうが安定してるとは思います。アディゼロのコンチネンタルグリップとかエボライドのエーハープラスとかめっちゃよく効くけど。

(おまけ)ファンランナー勢は怪我に気をつけよう

確かに速く足を回せる爽快感はあるので、短い数キロの距離を高速ランするには面白い一足。ファンランナー勢でも一つ持っていて良いクラスだとは思うけど(?)、しっかりサイズ合わせしないと足首を痛める系の怪我率は高まるし(伸縮性弱い靴多いからサブ3系統は)、薄底なのでやっぱり足裏を痛めやすいのは事実でしたね。「足底筋膜炎」みたいな。前足部をパンパンしてると筋繊維でつながっているかかと部が痛くなるとか。

ファンランナー勢が軽量で走りたいならアディゼロボストンライトレーサーくらいが丁度よいでしょう

 

個人的にはサイズが合うからエッジより「ターサーRP」派ですね

ターサーRPの紹介

「RP」って結局なんだったの?

TARTHER(ターサー) RP

縦のサイズはツマ先1センチ未満の「捨て寸」空き、横のワイズは「ピッタリ」するように合わせていこう。

※【縦サイズ】…歩く動作をして「かかとが浮く」ような状態ならサイズを小さくするなど対応しよう(靴の形状や性質によってそうなることもあるのでサイズ感だけの現象ではないけど)それでもカカトが浮くようなら別の靴を選ぶなども検討

※【横ワイズ】…キツいとか痛いと思ったらまずは「靴紐をすべて緩めて」調整してみることが大事(できるだけピッタリしたほうが良いからね)それでもキツいなら別の靴を選ぶ

※ある程度合わせてこれ以上フィットしないという場合でも「靴下2枚履き」などで対応すればOK

Amazonなら試着システム完備「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

自分の場合はかなりピッタリサイズだったので、そのまま普段どおりのサイズを買うでしょう

メンズ
レディース

軽さが売りならターサーゼロとかで良かったんではないでしょうか

 

↑お手軽快速靴ならライトレーサー!安い!

 

 

※これはあくまで「試履きのみ」のレビューである。

走り込んでみないとジョギングシューズとしての真価はわからない。

 

 

このコーナーは、

「試履きや触った時点でもわかるところについて楽しむ」

という趣で執り行わさせていただいております。

 

 

最近ではAmazonなどのネット通販でも試着が推奨されるという近未来でありますから。

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いろいろあれこれテストしてみたくなるというのが人のサガ。

その結果こうしてわかる点についてだけ記事にしているというわけであります。

 

SORTIEMAGIC RP / LT

スピードの切り替えに自信がある駅伝ランナーに。RPはリパルジョン(repulsion=反発力)からきており、ソーティの「集団から抜け出す」という意味と合わせて、スピードの速い攻撃的な走りをイメージ。より軽量性を重視するランナーはSORTIEMAGIC LTがおすすめ。

参考・「目標タイム別シューズ比較チャート」asics公式 

※「RP」に対して情報提供いただいたので封印されしコメント欄にて返信(メールの返信が確実に届かない場合の処置)

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