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GEL-SCRAM5(ゲルスクラム5)を履いてレビュー/大人っぽいシブさで見た目より質感にこだわりました。

投稿日:2019年9月22日 更新日:

ゲルスクラム5の評価と試履きレビュー

 

ゲルスクラム5とは?

リタイアした大人たちの品格ある嗜み(山社交アイテム)

 

GEL-SCRAM 5 (アシックス)

[アシックス] ランニングシューズ トレイルラン GEL-SCRAM 5 【プライムデー記念発売】 メンズ シートロック/コイ 26 cm

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 ※基本的にこの靴はアマゾン限定モデルの様子

ゲルスクラム5とは?

ゲルスクラム5を履いてみた

アシックスの山での野望

アシックスのトレイルランニングシューズ。ロードからトレイルまでさまざまな路面に対応できる汎用性の高い多機能トレイルランニングシューズ。メッシュに樹脂フィルム加工を施したシームレスアッパーが優れた耐久性を発揮します。またアッパー中足部に搭載されたパネルが足をしっかりと支えます。ミッドソールのかかと部にfuzeGEL(フューズゲル)を内蔵することで衝撃緩衝性を向上。クッション性と耐久性を兼ね備えたミッドソール材が、快適さを向上させます。

引用元・「[アシックス] GEL-SCRAM 5 (アシックス)amazon商品ページ

どシンプルな基礎的トレイルランシュー

GEL-SCRAM 5

メンズ
レディース

 

何も特徴がない名作。

 

↑前作であるゲルスクラム4はこちらでレビュー。本作と異なり前作は「すこし子供っぽい元気なデザイン」だった印象。

 

それが日本が誇るスポーツブランドasicsの山靴ゲルスクラム。「特徴がないのが特徴」というわけでございまして「誰からも嫌われないんじゃないか?」って靴。アシックスが嫌いじゃなければね。機能的には。そんな具合にもう言うことがなくなるほど。

とくに熱くなることもないのでこのへんで!

 

「ゲルスクラム5」の見た目プレビュー

インサイドビュー

ゲルスクラム5の内側の見た目

アウトサイドビュー

ゲルスクラム5の外側の見た目

クォータービュー

GEL-SCRAM 5の見た目①

GEL-SCRAM 5の見た目②

バックビュー/ヒール

GEL-SCRAM 5のかかとの厚さ

GEL-SCRAM 5のヒールの厚さ/かかとの厚さ

フロントビュー(つま先)

ゲルスクラム5の前方側(つま先)の見た目

アウトソール(足裏/グリップ)

ゲルスクラム5の靴裏(アウトソール)の見た目

アッパービュー/全体

ゲルスクラム5の上方側(アッパー)の見た目

 

デザイニングと言うかカラーリングと言うか、見た目に関しては「ワイルド(野性的)」ってのもまた違うけど、「無骨」なデザインというのかな。いや違うかな。ちゃんとオサレにデザインしてるんだけど、それがチャラチャラした方向性ではなくて「山とか岩の上などを歩いていきます」ってなアウトドア感。そりゃトレラン靴なのだから当然の方向性なんですが「ちゃんとマッチしております」ということで。

できるだけ話を引き出してみました!

 

「ゲルスクラム5」を履いた感じプレビュー

スタンドアップビュー

ゲルスクラム5を履いて立ってみた

アラウンドビュー/全体像

を履いて動いてみた画1

を履いて動いてみた画2

を履いて動いてみた画3

を履いて動いてみた画4

を履いて動いてみた画5

を履いて動いてみた画6

を履いて動いてみた画7

トップビュー

ゲルスクラム5を履いて上から見下ろした画

ゲルスクラム5を履いて上から見下ろした画②

アップビュー

GEL-SCRAM 5を履いてアップした画

GEL-SCRAM 5を履いてアップした画②

GELSCRAM5を履いてアップした画③

モーションビュー

ゲルスクラム5を履いて踏み込んでみた画像①

ゲルスクラム5を履いて屈伸してみた画像②

段差ビュー

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画1

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画2

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画3

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画4

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画5

GEL SCRAM 5を履いて上り下りしてみている画6

 

割とシュッとしたフォルムでスマートデザインかも。

 

アシックスの暑苦しいまでのスポーツ感が渋く消されていて、意外とシュッとしたデザインではなかろうか。前作のゲルスクラム4でもそこまでダサくはなかったけど、今作からはいっそう「大人な印象」になっているかな。

地味にかっこよいと思います!

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

靴の特徴

 

すべてが無難なアウトドアシューズ。

トレランモデルだからフットワークも軽めな登山靴という印象(?)

 

登山靴(トレッキングシューズ)のタイプ

トレイルランニングシューズモデル 

トレイルランニングシューズの特徴

山道を走るためのシューズ。

※ランシューなどに比べて防護能力は高い。登山靴に比べて軽くてクッション性が高い

ほぼランニングシューズだけど最低でも靴裏がオフロード仕様!

 

トレランシューズって?
足裏がゴツゴツ硬い/登山靴よりは弱い(トレランシューズの特徴)

足裏のアウトソールがゴツゴツ硬い(登山靴よりは弱い)

ランシューのようにクッション性のあるミッドソール(トレランシューズの特徴)

ランシューのようにクッション性のあるミッドソール

(トレランシューズの準特徴)

※防水加工のゴアテックスモデルも多い

(トレランシューズの準特徴)

※靴全体が堅めな靴もある(サポートガード感)

山をランニングするための靴がトレイルランシュー!

 

シューレース(靴ひも)を格納するポケットが付いてるよね。

トレランシューズあるある

 

登山靴モデル(ハイキング&トレッキングシューズ)の参考

 

ローカット

メレルのモアブは名作すぎると思う。

メレルのモアブは名作すぎると思う。

足首が動きやすく「価格も控えめなエントリーモデル」にして「使い勝手の良いオールラウンダーモデル」でもある。

タイプとしては「スタンダードなトレッキングシューズ」ということで、登山靴とされる中では最も価格が安いから初心者さんにも導入しやすく、また本格的な登山靴よりも軽く機動性が高いので上級者でも履き回すオールラウンダーなタイプなのであります。

最大のメリットは安いこと!次は動き回りやすいこと!

 

ミドルカット以上の登山靴の参考「モアブMID」

↑ややハイカット寄りの登山靴の参考「キャラバン」

 

防水性能はナシ(注:GTXではない)

Xウルトラ3のGTXは防水

防水といえばこのロゴ。

とにかく「防水性能」のベストがGTXだけど、

この靴にはナシ。

参考・「“ゴアテックスなら大丈夫”は本当?実際のところを日本ゴア社で聞いてきた」ヤマハック さま

※それがゴアテックスという素材を用いたGTXモデル。山を征くモデルのアウトドアシューズにはかなりの確率でこの防水モデルが存在している。

足が濡れると酷いことになるのが登山です(徒歩全般)

 

あっても絶対濡れないわけじゃない。

ただしゴアテックス生地だからといって「絶対濡れない」ということはない。小雨の中を1時間程度歩いていても意外と濡れる。(降ってる雨がかかるというより、つま先で跳ね上げた地面の水しぶきがそのまま足の甲に乗り続けることで浸水する笑)そして一度濡れると乾きにくいなどのデメリットも持つ。そして高価い。その割には撥水効果の寿命は3年程度の模様。

まあ「おまじない程度の防水意識」ということで(安めの靴なら3年使えば交換しやすいのでコスパは良さそう)

 

靴のデータ「サイズ感・ワイズ感・重さ」

靴のサイズやワイズを参考に自分に合うシューズを選ぼう

※以下に登場する数値はあくまで目安として認識いただきたい。(測り方が精密でもないので)「全体としてのサイズ感やワイズ感はどうなのか」という点に注目いただきたい。

体感「普通のサイズ感」

ゲルスクラム5の防護能力はつま先が少し硬いという通常ランシューと同じレベルだから低い。

ゲルスクラム5の防護能力は「つま先が少し硬い」という通常ランシューと同じレベルだから低い。

 

履き心地はとにかくフツー。

特にどうもこうもありません!

 

※気になる点がなければこのような発言が続きます!(逆に気になる場合はちゃんと話します/ゲルニンバス21のように)

 

靴の甲(高さ)

ゲルスクラム5の足甲の高さ①

ゲルスクラム5の足甲の高さ②

ゲルスクラム5の足甲の高さ③

足の甲は普通。

※26センチサイズ

※数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ

※数値上、その他の靴より低そうだけど測り方が必ずしも一定であったり正確でもないので体感重視であります

とくに足の甲がきついということもなく、ある程度余裕がありました(体感)

 

靴の幅(広さ)

ゲルスクラム5の足幅(ワイズ)

約9.5センチ

※26センチサイズ

※数値以上に素材の伸縮性によって体感は大きく異なるよ

足幅のワイズも普通!(ただ普通のランシューよりも伸縮性は低いのであまりピッチリ過ぎると困るやもしれません)

 

靴の重量(重さ)

ゲルスクラム5の重さ

約290グラム

※26センチサイズ(片足)

※【ランシュー基準】…ダイナフライトやエアズームペガサスなどが260g以下で軽量のライト級と言えるし、ゲルカヤノやゲルニンバスなどのハイクッション&高サポート靴になると320gくらいのヘヴィ級になる。

※【登山靴基準】…とあるベストセラー登山靴が600グラムで、同クラスのサロモンのミッドカット靴には445グラムだけどサロモン系はもとより軽いのでね

※【トレラン基準】…軽めのサロモン靴で290から280という辺りなので標準と言える

数値以上に軽く感じる!

 

底の厚さ

フォアフット(前足部)

ゲルスクラム5の靴底の厚さ(フォアフット/踏み込み/前足部)

約2.16センチ

※26センチサイズ

※靴裏のゴツゴツ箇所を含む

そこそこ厚いですね(前作から大幅なクッション性アップ)

 

ヒールストライク(かかと)

ゲルスクラム5の靴底の厚さ(かかと/ヒール/後足部)

約3.7センチ

※26センチサイズ

※靴裏のゴツゴツ箇所を含む

ゴツゴツ入れたにしても厚いですね(前作から大幅なクッション性アップ)

 

ミッドフット(中足部)

ゲルスクラム5の靴底の中央の厚さ(ミッドフット/中足部)

約3.2センチ

※26センチサイズ

とにかく全体的に厚めの靴底と認定できるでしょう!

 

足のアーチ

ゲルスクラム5のアーチサポート

足のアーチは殆どない。

登山靴ってみんなこんな感じ!

 

シューガイドの数

ゲルスクラム5のシューガイド数

シューガイドは6つ。

「ホールド性能はランシューよりも上」と見ることもできるでしょう

両翼式・記事内フライングニートマンズキャノン(鶴翼の陣)

 

ゲルスクラム5の総評

手持ちのアウトドアシューズたち(サロモン登山靴とasicsのトレランシューズ)

手持ちのアウトドアシューズたち(サロモン登山靴とasicsのトレランシューズ)

※レビューとは言え実際に走り込んでいるわけではなく、自分のランシュー知識と経験をフル活用したイマジネーションでもってその靴に触れたときのインプレッションやフィーリングをアウトプットしているだけですのでご参考までにどうぞ(走り込んでから評価が変わることはよくあることなのでね)

「とりあえず1足あるとベンリな靴」

ゲルスクラムの靴裏は一般的なランシューよりは凹凸があって多少はオフロード仕様という程度で低い。

ゲルスクラムの靴裏は「一般的なランシューよりは凹凸があって多少はオフロード仕様」という程度で防護能力は低い。

 

無難で有能でお手頃。

 

それしか言い様がないというか、とくにどうもこうもないというか、本当にこれほどコメントに困る靴もないと言うほどスキがない印象。(あくまで試し履き時点における)これ1足あれば、日々のランニングやジョギングにもフツーに使えるし、山道も歩けるし走れるし、老後のアウトドア観光地巡りにうってつけではなかろうか。

すべてのシーンで適度な性能を発揮してくれるでしょう!(推察)

 

ゲルスクラム5の良い点(メリット)

ゲルスクラムはとにかく履きやすい。

ゲルスクラムはとにかく履きやすい。

「万人受けの造り」でとにかく履きやすい。

前作ゲルスクラム4のときにも書いているけどasicsはこの頃さらに多くのシューズを出しまくっていて(もともとシューズの他展開は基本だったけどasicsは最近狂ったように出しまくっている)、それらはやっぱりみんな似たようなフォルムというか造りを持っている。それはあらゆるデータの平均点を写し出した「型」をベースに生み出されていると思うんだよね。それに履いた印象でも、とくに狭くもなく低くもなく広くもなく高くもなく、硬すぎないから広がって対応しやすく、故に履きやすい。足のアーチも平坦だから土踏まずの形状もカンケーなく履きやすい。

アシックス・テンプレート・シューズの申し子的な平均さ

 

質感が「渋くオシャレ」になった。

ゲルスクラム5はなかなか地味にオシャレだと思う。

ゲルスクラム5はなかなか地味にオシャレだと思う。

やはり前作のゲルスクラム4の「やや子供っぽい迷彩カラーを用いたカッコ良さ」から、「大人っぽい渋さで見た目より質感にこだわりました」というデザインに。造形とかフォルムとかを派手派手しく仕立て上げるのではなく、「そこはかとない醸し出すカッコ良さ」を感じますな。

リタイア登山世代にはベストな仕立てになるでしょう

 

前作から大幅なクッション性アップ

ゲルスクラムの靴底ソールに搭載されるグニグニ感のある「AmpliForm」とのこと。

ゲルスクラムの靴底ソールに搭載されるグニグニ感のある「AmpliForm」とのこと。

フカフカな山道を想定しているトレランモデルであればそこまで必要ない気もするんだけど、これはもはやロード(コンクリ道路)を走ることを前提しているのではなかろうか。

もはやただのランシューなのでは?という疑惑

 

手頃なお値段。

やっぱり8千円ほどのお値段はやや手が出しやすいかと。いやもっと安い靴はあるだろうし結局の所「まあこんなもんでいいか」ってなることも多いよ。買っちゃえばさ。安い靴でも。でもやっぱりしっかり機能的な靴履きたいのよね自分は。すぐ疲れちゃうから足。これはまたどこかで書いてることだけど自分は昔から本屋巡りとかやっていて(今はネットがあるからやってないけど)「足が疲れたら帰る」基準で行動してたからね。あとジーパンもキツイのでユニクロのジョガーパンツやミラクルエアーフィットジーンズなどで攻略しているフィジカル弱い人種だけど。だから靴はこだわってて、合う靴なら1万以上は問題ないのだけど、中でも7,8千円となると買いやすい割にそこまでクオリティが落ちないからね。

良い靴で8千円は安いよ(圧力)

 

ゲルスクラム5の悪い点(デメリット)

「防護力」は弱いでしょう。

登山靴(トレッキングシューズ)はやっぱりいろいろ強い。生い茂る草木もベシベシ踏んでいけるし石に躓いても逆に蹴飛ばすなど、足の保護ができる。靴底も強い。

登山靴(トレッキングシューズ)はやっぱりいろいろ強い。生い茂る草木もベシベシ踏んでいけるし石に躓いても逆に蹴飛ばすなど、足の保護ができる。靴底も強い。

とはいえ、いくら「無難に万能」とはいえ、やはり大した防護能力は感じないかな。つまり登山靴としての能力は割と低いかと。けっきょくこの靴は「ランシューの靴裏であるアウトソールをゴツゴツさせてオフロード対応にした」程度のものだから。これが登山靴(ローカット)ならそのアウトソールをさらに強化しているし、つま先周りや靴周り全体がもう少しかっちりしている。

足裏の形が「凹凸あるだけ」で、小石などがある道を歩きやすくフカフカする地面にやや食いつきやすいという程度の走破性能なのです

 

「防水」モデルがない。

ゲルスクラム5の靴裏には通気穴のような空きが点在している(笑)これ水とか入るのかな?

ゲルスクラム5の靴裏には通気穴(?)のような空きが点在している(笑)これ水とか入るんじゃないのかな?

【ゲルスクラム5の防水機能】靴周り箇所外縁部の水ハケはよさそうだけど、足の甲の素材は染み込む素材。

靴周り箇所外縁部の水ハケはよさそうだけど、足の甲の素材は染み込む素材。

これだけ良い靴なんだから「GTXモデル(防水といえばこのゴアテックス)」出してもよさそうですけどね。またそれはそれで別名にして出していそうだけど。勿論そうすると値段も上がるし、なによりトレランシューズとしての扱いやすさなどがなくなってしまうでしょうけれども、まあ有ったら在ったでよいのかとも。トレランに防水モデルは要らない声は多いけど。濡れてもすぐ洗って乾かせばゴア素材より乾きやすいし。じゃあ要らないかな。

「あったらあったで良い」のは当たり前ですけどね!

 

「シューポケット」がない。 

asicsのトレランシューズとして有名なゲルフジ/トレーナー3(214年秋冬モデル)

asicsのトレランシューズとして有名な私物「ゲルフジ/トレーナー3」(2014年秋冬モデル)

前述の通りとランシューズにはヒモ(シュー)を格納するポケットが多い。しかしasicsが最近展開しているこういったミドルクラスのトレランシューには使われず。(ゲルフジなど上位クラスでは完備)シューポケットが有るとヒモが枝などに引っかかりにくそうだし、何よりビシビシ動かないから良い。見た目も良い。ヒモ好きなら別ですが。

ここらへんは好みの問題かと

 

 

とはいえ、

安い!地味にオシャレ!履きやすい!動きやすい!

という点で優秀だと思いますね。

「山を走る分にはこれ以上も以下もない」というベストな立ち位置かと

 

コメントに苦労するほど悪いところがない「ゲルスクラム5」でした。

ゲルクスラム5は「本当に山を走るだけなら何も不足ない靴」でしょう。

ゲルクスラム5は「本当に山を走るだけなら何も不足ない靴」でしょう。

GEL-SCRAM 5

メンズ
レディース

ママンに買ってあげようかな(ダイナフライトで山道歩いてるから)

 

 

※これはあくまで「試履きのみ」のレビューである。

走り込んでみないとジョギングシューズとしての真価はわからない。

 

 

このコーナーは、

「試履きや触った時点でもわかるところについて楽しむ」

という趣で執り行わさせていただいております。

 

 

最近ではAmazonなどのネット通販でも試着が推奨されるという近未来でありますから。

Amazonのすごいシステム「プライム・ワードローブ(試着して買わないものは返送すればOK)」

 

 

 

いろいろあれこれテストしてみたくなるというのが人のサガ。

その結果こうしてわかる点についてだけ記事にしているというわけであります。

 

 

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