ニートブログむらくもの野望

13歳で働いた元少年労働兵が無職のアラサーニートで人生を生ききることを良しとする類のブログを乗り回します。

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無職長征一万光年旅記

夏休みだ!!!!\(▽Д▼ )(今後の予定と言うか意気込み)

投稿日:2014年7月14日 更新日:

bandicam 2014-07-13 23-10-44-266 (画・プリ画像さんより)
 

  うん。夏休みの季節だな。

(▽Д▼ )

 

そろそろオレも夏休みを取るかなうん。

どんな状況にいたって夏休みは必要よ。

真理でしょ。

ザ・リフレッシュ!!

あそぶぞーーー!!

明確な夏休みなんてもう12年もないな~~~

ニートッてる時ってなーーーーんにもしてないからメリハリないし。

にしても一ヶ月ほぼ作業していたにもかかわらずお金に成らないんだからねw

結構キツかったのにっw

 

昔なんて15時間とか、

朝9時から深夜1時まで働いてて月3万だった時あるしな。

ほんとおかしいww

13歳のオレおかしいww

 

近年は好きな活動してたが、

「さあ、来い!…さあ来い!!! …さあ、来い…さあ、…さ…」

みたいに結果ばかりを観ていた様で、(そんな気はなかったのだが、最近気づいた)

 

息継ぎをしていなかったからな。

 

もう少しで息が吸える…

 

というところで足を引きずり込まれる感じを何回も続けてきたから。

 

息つく暇もありゃしない。

そんで疲れちまったので、

今こそまさに自分がしたいことする。

ができてる気がムンムンだ。割といい状態。

 
我、
 
百万世界天上天下唯我独尊
 
( ▽Д▽ )/
 
 

人とか気にしたくないしねー。

どうでもいいわーと。

なんでそんな媚売らないといけないのかーと。

ツイッターとかアホかと。

フォロー返ししてほしいやつらがウヨウヨしてるだけじゃねえか。

なんのシステムやねんあれ。

あーつまらんて。

まあ、それはいいか。

 

今年が12年ぶりの夏休みか。

 

さあ、

これからのご予定というか、

ここでのたまわることによって自分に意識付けるということで、

 

①まずは、「ツクール系のコトをなんやかんや書く。」

素材の入れかたとか、完成のさせ方とかをエラソーに?

完走者の余裕?

的な驕りっぷりでね。

 

②そしたら、「飛翔期の、つまり90年台に誕生した  名作RPGを、またちょいちょい追っていくか。」

自分でも作ってたら、また色々と参考とかにでもしたくなったし。

この日本のRPG黄金期にうまれたゴールデンベイビーたちの誕生と今にせまるゥううう!!!!

まあ、参考になるかどうか……

圧倒的にスキルが足らないという事実がすでに立ちはだかっているというのに……  

まあ、楽しいからいいけど、追うの。

もう歴史家とかになろうかな。国から予算もらおうかな。

 

③それでも 夏休みが残ってたらマジで遊ぼうっと

んかへんなゲームとかやってみて?

バス釣りとかウイニングイレブンとか?

なんやかんやあれとかそれとかしよっーと。

まあ

 

もういつが最後になるかワカラナイ状況なんだし、

 

夏休み、

 

せいぜいたのしもう。 

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★ニートの自伝

 

13歳の少年労働兵

「不登校×少年労働」編

愚か者の人生戦記第1弾は「生まれてから13歳で少年労働兵と成ってご活躍される」までのお話。既に中年サラリーマンの如き「労働と報酬の日々」を過ごしたひとの末路へつづく。

 

やることない体験記

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愚か者の人生戦記第2弾は「ニート化成った18歳から21歳までのやることがなかった」ころのお話。「仕事がなくなると人は一体何をするのだろうか?」という実験データに近いモノあり。

その後もニートだし今も半ニートなんだけどね

 

★「もしも働いていたなら?」ロールプレイングストーリー

 

シャケ弁労働者した元ニートの話

「もしも、ふつうに働いていたら?」

なシミュレーション。「シャケ弁食って働いて妹たちとゲームでもしているっていうのも良いのかもなあ」の未来を想った。

 

フェアレディZで通勤したキノコ工場で正社員してやることなくなった話

「もしも、そこからさらに正社員で働いていたら?」

なシミュレーション。「結局なにすれば満足なのコイツは」的な叙事詩が紡がれた。ある意味人間失格。

 

31歳までフリーターして落ち武者した話

「もしも、ならばフリーターしながら好きなことを目指していたならば?」

なシミュレーション。今に一番近いスタイルではあったけれども。

 

不登校から復帰して労働徴兵されるまで大学に隠れた話

「もしも、ふつうに学校へ行っていたならば?」

なシミュレーション。もうそこまで遡って人生を最スタートさせてみても結局のところ結末は同じだったというオチ。学校へ行く意味を分解してみたやつ。意外と一番のお気に入りコンテンツに。「労働戦士恐るべし。労働徴兵許すまじ。」

 

 

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