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【ライトコインの値動き歴史】ビットコインを王佐の才で補助する雷貨LTCを買おうよ!

投稿日:2018年1月15日 更新日:

「ライトコイン振りかざす神々」/元画「GAMEPLORER」

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王道を継ぐ者ライトコインの古きを訪ねて新しきを知るヤツ。

 

元参考・「仮想通貨ライトコイン(LTC)最新ニュースまとめ:価格に関する情報を随時更新」coinpost さま/

 

自分のまとめと理解用。主に2017年値動きチャートニュース版。

 

※ツイッターの発言を日にちで検索する方法は「from:@SatoshiLite since:2017-08-01 until:2017-08-30」みたいに検索(特定のアカウントではなくてキーワードなら/ビットコイン since:2018-04-01 until:2018-04-30)

 

ビットコインに代わって日常的小額決済の一切を超省エネ高速で担えるライトニングコインを買おうよ!

※要ライトニングネットワーク

 

 

 

2017年3月「コインベース上場(米)」

 

「世界最大級のビットコイン取引所コインベース」へ上陸したライトコイン。

 

2011年の誕生からトップ戦線へ名乗り上げた感。仮想通貨界では古株であるくせに。(コインベースは2012年の開設)そもそもLTCの開発者チャーリー・リーの勤務先がコインベースという恐ろしさ。

 

コインベース公式・「https://www.coinbase.com/」

CB取引所参考・「コインベース(Coinbase)とは?三菱と提携?将来性や特徴を解説」coinotaku.com さま

 

「●●取引所上場!」みたいなニュースはそれなりに流れるが、それ自体はあまり本質的な値動きに影響しないように思われる。そもそもビットコイン関係の取引所というものは新興の場合も多いし、ビットコインそのものに懐疑的な人たちは近寄らないし、扱っている通貨が同じようなものであればそれほど人口自体は増えないと思われる。

 

※しかし金融界のドンであるSBIが行う「バーチャルカレンシーズ取引所」は影響力が大きいと考えることができる。コインベース並みに。

SBIバーチャルカレンシーズ公式・「https://www.sbivc.co.jp/」/

VC参考・「SBIバーチャル・カレンシーズの優先口座開設の案内メール配信日が決定」Coinpost さま/

 

つまり超有名な取引所に上場すると値段が上がるという例

2018年1月のリップル×コインベース上場ネタの際も爆昇したけど噂であれだけ上がられたらたまらん。それだけではないだろうが。日本ではモナコインがビットフライヤー上場で爆昇。モナは日本で人気だし日本の日本人の仮想通貨取引量が世界的に多いというのもあるのかね。

 

 

2017年4月「ライトコインの春がキタ」

 

ビットコイン界隈がグーンと知名度を上げた春。

王者BTCの影響力は大だから・「仮想通貨ビットコイン最新ニュースまとめ:価格に関する情報を随時更新」Coinpost さま/

ビットコインの値動きチャート歴史・「ビットコインの歴史と価格推移」jpbitcoin.com さま/

 

日本では「仮想通貨法」が発布されて法整備が進んだ結果に「国家公認」的なイメージを与えたことが「人口増加」に繋がったとか。

 

コインチェック上場

CC公式ブログ・「【待望リリース!】取扱通貨に「NEM」「Litecoin」「DASH」が追加となりました! #coincheck #ビットコイン」/

若者に使い易すぎるデザインで今や日本の初心者コイナーたちの聖地となったコインチェック上場はこの頃。

セグウィット導入

 

三種の神技「セグウィット」で「データ圧縮」!

 

ものすごく簡単に言うとそういう技術が実装されたという。つまり「デジタル通貨であるコインたちの取引が多くなればなるほど動きが重たくなるので、そのデータを小さくする」という神業技術なんだとか。

※ビットコインにも実装。もとはマイニング/マイナー(発掘/取引を認証する人たち)たちの承認が必要だったみたい。セグウィットすると掘るときのやり方を変えなくちゃいけなくて設備替えにカネがかかるから。しかし賛同が得られて実装とのこと。

Segwit参考・「セグウィット」coinpost さま/

Segwitとライトコイン参考1・「ライトコインSEGWIT決定!ビットコイン高騰への影響は?」ethereum-japan.net さま/

Segwitとライトコイン参考2・「ライトコインのsegwitはいつ起こったのか?価格への影響も解説」investor-a.com さま/

 

2017年春に値段がぐぐーーんと急上昇を続けた仮想通貨界

セグウィットやらCC上場やらの要因なのか、この頃に世を騒がせて知名度が上がった結果の新規参入者需要なのかは分からないがどっちもあって上昇感。

 

 

2017年6月「開発者Mr.チャーリーがライトコインに専念する」

 

「コインベース辞めたで!ライトコイン造らな!100%フル稼働やで!」

 

 

通称「チャーリー宣言」

 

みたいなことで、開発者がそのチカラを1000%注ぎ込もうという「チャーリー宣言」によってかよらずか、はたまた4月の流れで知名度やらの関係で向上を続けたのかは判然としないが、とにかくそんなことがありましたよ。

参考・「ライトコインの生みの親「チャーリー・リー」について調べてみました」bitcoin77777.com さま/

Amazonガセねた参考・「ライトコイン(LTC)が連日高騰。6,000円を突破」bitcoinlab.jp さま/

 

 

2017年7月「ビットフライヤー上場(日)」

参考・「 bitFlyer(ビットフライヤー)がライトコインの取り扱いを開始」bitcoinlab.jp さま/

 

ここでも波に乗って仮想通貨大国になりつつある日本の第一級取引所ビットフライヤーで取り扱われる。チャートをみるとそれほど即効性はなく、後々に上昇する1要因といった所感。まあ勢い付けになっているのだろう。

 

 

そしてざわざわし始めるライトコイン界隈……

 

 

「どうやらライトコインが何かやるらしいぞ……」

 

 

的な雰囲気が醸し出されてチャートが全体的にピクピクと上昇傾向に。

 

 

2017年8~9月「ライトコイン・フェス」

 

三種の神技「LN」と「AS」のテスト成功による爆昇。

※しかし期待で上げまくり、発表後に暴落する。情報による上げは信用できない好例。安定的な上昇は好材料情報というより市場参加者の増大のほうが大きいと感じる。中国での禁止令チャイナショックが重なったことが原因だろうけど。

 

暴騰直前8月の状況参考・「こっそり暴騰してるライトコインをショートしてみるお!2017年8月24日 仮想通貨 今日の相場・戦略」nishinokazu.comさま/

韓国市場参考・「価格が高騰したライトコインと韓国市場の影響 [アルトコイン評価ニュース]」bitpress.jp さま/

ビッチ誕生期参考・「Litecoin(ライトコイン)の価格が高騰?」仮想通貨ニュース.com さま/

 

「ライトニングネットワーク」のテスト成功

 

三種の神技「ライトニングネットワーク」で「少額決済は省エネ高速に」!

 

これまた簡単に言うと「時間がかかるブロックチェーン外での取引をすることで高速化しよう。セキュリティは下がるけど小銭ならよくない?」みたいな理解。個人的に。そもそもライトコイン自体がビットコインの補助的な立ち位置であるし。しかしこうすることで色々現実的な仕様になっていると思われる。

LN参考・「ライトニングネットワーク」coinpost さま/

LNテスト成功参考・「ライトコインでライトニングネットワーク間の送金が試験的に成功したようです!」bitcoin77777.com さま/

LNの価値参考・「ビットコインの決済時間の対策としてライトニングネットワークが待ち望まれている!!」travel-engineer.com さま/

 

「アトミックスワップ」のテスト成功

 

三種の神技「アトミックスワップ」で「かんたん通貨互換」を!

 

これまた簡単に言うと「ビットコインとかに変換できればよくね」という所感。「たしかに」としか言えないがとにかく良いよね互換性。まあしかしこの発表は9月終わりで値動きは下降している時だけどさ。まあライトニングネットワークとセットで語られたのではないかね先に。

AS参考・「アトミックスワップ」coinpost さま/

ASテスト成功参考・「アトミックスワップ成功!仮想通貨同士の交換が容易になる時代が到来か」bitcoin77777.com さま/

ASの価値参考・「アトミック・スワップが拓く4つの未来」doublehash.me さま/

 

 

兎にも角にもテストが成功したということで着々と開発が進むライトコイン。

 

その他のメジャー仮想通貨は「やるやる」言いつつ延期が続くなかでLTCは着工が早い印象を世に与えているとかいないとか。

 

好材料情報は「Xデー」感

発表後に急落しているのは「噂で買って事実で売られる」という格言どおりともいえなくない。期待で爆上げはするので売り買いする際の読みには使えるXデーだろうか。

 

 

 

【重大イベント】しかし中国での「チャイナショック禁止令」が重なったので急落した。これはかなりのネガティブニュース

参考・「【中国】ICO取引所禁止を経てビットコインを含む仮想通貨を「仮想資産」と制定」coinpost さま/

参考・「ICO全面禁止に引き続き、中国がビットコイン取引所を閉鎖。OTC店頭取引は容認する方針。」coinpost さま/

 

 

 

そうしてなんやかんやとあったビットコイン業界。

王者BTCの影響力は大だから・「仮想通貨ビットコイン最新ニュースまとめ:価格に関する情報を随時更新」Coinpost さま/

ビットコインの値動きチャート歴史・「ビットコインの歴史と価格推移」jpbitcoin.com さま/

 

9月に政府による中国の取引禁止取引所閉鎖などのチャイナショックによって急落したり、あるいはそれでもビットコインニュースは報道され続たのか全体的には上昇をつづけた。というかかなり致命的なネガティブニュースだと思うんだけどこれ。「中国マネーが多い仮想通貨市場」で、「マイニングする集団の拠点」で、「国による大々的な禁止令」という実態を目の当たりにするという事態は。

 

それでも上がり続ける勢い。

 

カネに虐げられてきた世のリーマンおっさんおばさんパワー全開。

なんなのシャケなの?状態。

 

 

そしてなんやかんやボクが参戦。

なんなのシャケなの?

 

 

 

2017年12月「ライトコイン・フィーバータイム」

 

ビットコイン業界が沸きに沸いた12月ボーナスタイム。

 

 

STEAMで使える?

 

ゲームのメッカ「STEAMでライトコインが使える情報」によって軽く急騰。

 

実際には「スチームのアマゾンギフト券みたいなモノをそういった取扱サイトで購入できる」というものだったがとにかく好印象を与えて急騰した感。

 

とりあえず11000~18000くらいになっていた記憶。

 

 

チャーリーTV出演

 

「そのときライトコインが世界に知られた!」

 

みたいなことなのか、とにかくスチームネタで沸いたところへ持ってきてのコンビネーションが炸裂して追い風となった。

 

 

機関投資家参入

 

この頃から「人から託されたカネを動かす投資のプロ機関」がようやく本格参戦する。

 

市場規模のステージが全く変わってしまう事態に突入して全通貨が爆騰した。ライトコインも爆風に煽られたのか(ビットコインにプロが乗り込み個人投資家がアルトコインに溢れたとか)、1万円から考えると3倍~4倍あたりまでぶっ飛んでいった。

 

一度戻った15000辺りから~38000~44000まで爆騰していた。

 

 

2017年末「チャーリーショック事件」

 

「ライトコイン全部売ったやで!開発専念するで!」

 

 

といった具合の「第2次チャーリー宣言」は「チャーリーショック」を引き起こしました。

 

とにかく縁切り癖があるのかスパッと気持ちを切り替える決断力に優れたリーダーなのかということでさまざまな論争を起こしつつ今でもツイッターで罵倒を受けてしまうのだった。

 

基本的には「ツイッター発言やなんかで価格操作してるとか言われたくないから」という理由であるらしい。

 

市場的には売り相場になってしまったけどこれでいいらしい。

 

 

私は創造者です。 Litecoinは私の子供のようなものです。私は1MMのLTCを持っている人よりもそれに投資しています。

グーグル翻訳

 

参考・「ライトコイン創業者が利害対立を避けるために保有LTCを全て手放す」coinpost さま/

参考・「7500%上昇後にすべて売却-仮想通貨ライトコイン生みの親」bloomberg.co.jpさま/

 

 

 

とりあえずこんなところが現在までのライトコイン界隈。

 

 

 

2018年は「ライトニングネットワーク」や「アトミックスワップ」の実装期待

※いやこれはリップルが勝手に噴いただけであって原資は半々くらいやでライトコイン忘れそう

 

やはり2018年はライトニングネットワーク周りの実装に期待がかかる。

参考・「雷ネットワークの説明」ライトコインアライアンス公式/

参考・「アトミックスワップ」 ライトコインアライアンス公式/

 

ビットコインの小額決済を買って出るのがライトコインとみられるので、「Bチェーン外にて行われてセキュリティが落ちてしまう反面、超高速省エネ処理が実現する」というこの革新。

 

小銭使う時に「いちいちログインしてワンタイムキー送ってもらって2段階認証して指紋認証して秘密のパスワードと暗証番号とサイン書き」とかやってらんないじゃん。

 

最悪自販機の下に落としてしまってもしょうが無いと思えるじゃん。それで今「問題になっている手数料が激減し、同じく送金づまりを起こしているビットコインに代わって小額決済を高速で処理する役を担える」ほうがいいやない。

 

そういうことやで。

 

 

しかし多くのネガティブなニュースも増大するだろう2018年。

韓国まで規制下か!ニセコリアショック!・「Coin Market Capが韓国価格を突如削除、仮想通貨全体の下落に影響か」coinpost さま/

韓国まで規制下か!ニセコリアショック2!・「韓国が仮想通貨取引所の取引を禁止する法案を準備中か」coinpost さま/

その後政府が釈明・「韓国政府は仮想通貨取引を禁止しない/反対する請願書に10万近くの署名」 さま/

 

年初からエグいニュースが飛び込んだりして価格が停滞気味になっている現在。急激な需要は強権発動に大義を与えて政府規制リスクが高まるという法則などなど、ピンポイントで「こんなことが起きる」とは読めずとも「こういったニュースは増える」というおおよそ想定が大事だ。口座が肥大した取引所ハッキング、ICOで金を集めて逃げる詐欺、初心者の無理な高リスク売買による破綻、などなど知名度が上がれば悪用されるのは何にもいえること。

 

 

 

2018年1月「次のリリースは省エネアプデやるで」

 

年明けてようやく好材料が投下された感。

 

 

手数料が増えているビットコイン問題にとっても好印象を与えたのか、単にライトコインのアプデが来るのかという期待感からか28000~35000くらいまで上昇。

※ビットコインの移動や取引が急増している点から、承認手数料(マイニング)が多くなり取引速度も減退している事情がある。

 

 

以降~

 

 

はやく電気代はどうにかしないとね。

 

 

このご時世に雷貨やて。

 

 

年明けの大暴落×コインチェックショック

膨れ上がった風船が少しのシゲキで暴発してしまうようにして1月17日あたりに爆落。(話題になりすぎた結果、各国や金融機関のお偉方が思い思いな規制発言を繰り返した結果かな)加えて国内最大手取引所コインチェックがやらかした結果冬の時代が到来したのでございました……。

 

 

2018年2~3月「ショック後」

暴落とはいえど、すでにバブルバブル言われていた12月アタマよりも高い値をキープしている仮想通貨業界。値段だけ見ると爆風吹きすさぶ12月の夢から冷めたというだけ。

 

しかし流れは下げトレンドなので上がってもすぐに下がる日々が続く。

 

も、少しづつ息を吹き返している感は伺える。

 

「ライトペイ」が話題に!チャーリーも大喜び!

LitePay公式サイト・「https://www.litepay.us/」

参考・「LitePayリリースとソフトフォーク構想がライトコインの価格上昇を後押しか」coinpost さま

 

「実店舗に対する決済のつながりが強くなった」的な。

 

やはりなんだかんだで仮想通貨というやつは未だ取引所でマネーゲームされているだけの状態。ビットフライヤーやコインチェック(笑)による店舗決済システムは存在している日本だけれど、まだまだカード決済ほどの認知度も普及度もない。世界的にもそれはそうで、

そんななかで活発となる「日常決済システムたちの活発な動き」なのである。

 

 

「ライトコインキャッシュ」という無関係なヤツがあらわる!チャーリーは詐欺扱い!

参考・「ライトコインキャッシュとビットコインキャッシュの性質の違い」coinpost さま

 

「ライトコインを傷つけるだけやなこれ!!!!!」

 

という見解をみせた開発者Mr.チャーリー。あのビッチことビットコインキャッシュフィーバーの記憶新しい今日このごろ、「今度はライトコインキャッシュだと!?」という話題がサラッと駆け抜けていった業界でありますが、

 

本家ライトコインとはまったく無関係とのこと。

 

「この名前を使ったほうが有利かと思って」ということを正々堂々と宣言しているところに狂気を感じるんだけど。まあ正直でよろしい。そしてユーザー側も「どうでもいいいよ。ぼくたちは無料でコインが貰えることにだけ興味があるんだ」という割り切ったお付き合い。

とりあえずスルー推奨案件。

 

 

ライトコインがパワーアップ!さらに省エネに!

ライトコインのコア参考・「https://litecoin.org/ja/」LTC公式サイト 

 

着々と進化を続けるライトコイン。

 

インフラ系統はもうビットコインの知名度に任せられるライトコインの追従戦略。ビットコインを表に立てて敬愛し、それの後ろを固めるというスタイル。“最強の子分感”を全面に押し出すも、性能が日増しに向上していく末恐ろしさなのである。

 

「ライトコインの省エネ化」と「Litecoin Coreのバージョン」

[Litecoin Core(コア)]とはマイニングする人に関係するお話でしょうね。ここでは「0.15.1」となった。

だから財布で出し入れするだけの人には関係ないかと。つまり対応することはない。マイナーがその取引を発掘することで成立し、その人に手数料が支払われる関係上、それによって手数料の如何が変わってくるということで、「Litecoinが省エネになった」となる模様。

 

なお、値動きに関して大きなものはなく(市場全体が警戒モードの下げトレンドなので)、18000~24000の間を動いていた感じ。

 

まあそれなりに動きはあったけど(とくにライトコインキャッシュのとき)、今は下げトレンドなのでね。

 

 

 

ライトニングネットワークβ版の実装

 

待望のLNが着々と進んでいるようです。

 

とにかく「小規模決済は完全なブロックチェーンでやらなくても良いじゃん(意訳)」と。そんな仕組みでもある。(意訳)「最初と最後だけブロックチェーンであとはライトニングネットワーク上で処理しようじゃん。(意訳)」と。

 

そんな高速道路的なシステムこそLN。

(意訳)

国道は混むからね。

 

※高速道路はその分の代価を支払うが、LNの場合は処理が早いのでその分手数料が安くなるという仕組みでもあり、「自動販売機で缶ジュース買うのに受付嬢さんの手を煩わせてコストを上げるのはバカバカしいよね」みたいな。ビットコインの小額決済を担う予定のlitecoinには鬼に金棒なこのシステム。という個人的理解であり実際のところはご自身でお確かめあれ。

 

 

次はアトミックスワップや!

※ビットコインなどと直接交換が可能という恐ろしい仕組みで取引所いらずかはたまたビットコインなどのインフラをそのまま利用できるというエグさ。だってライトコインに対応してないビッグカメラとかでも事実上ライトコイン使えるわけだし。という個人的理解であり実際のところはご自身でお確かめあれ。

 

 

なんとLitePay(ライトペイ)が破綻した!?

 

チャーリー大喜びだったLitePayという決済サービスが業務停止予定であるとか。

 

結果として、「企業調査を十分行わず誇大広告に加担してしまう形になった」ことをライトコイン財団及びチャーリーが謝罪するという事態に。

 

 

たのむでしかし。

 

 

 

2018年4月「持ち直すクリプト業界」

 

4月に入って早々に仮想通貨全体が20パーほどダウンする恐慌状態に陥るも、

 

中旬にかけて少しづつ上向き、

 

景気のよろしいニュースも相次いでいる春の頃、いかがお過ごしでしょうかキャスター感で行かさせていただきます。

 

 

「ネム穫られ之助」ことコインチェックが認可厳しい状況打破のためか、マネックス証券グループからの買収受け入れ!

参考・「マネックス&コインチェック合同記者会見まとめ|IPOの実施も視野に」コインポスト さま

 

まああの状況では認可業者登録は不可能だったのだろうということで、「金融業界の雄によるイメージアップを図りなさい。そしたらOKしたげる。」的な金融庁側からのアドバイスをウケた形ではないだろうか。金銭的に継続難しいという印象でもなさそうだったし。

 

三皇動く!イングランド銀行を潰した男が参入か!?

参考・「世界3大投資家の1人ジョージ・ソロス氏:仮想通貨投資を計画」コインポスト さま

 

ウォーレン・バフェット、ジム・ロジャーズらと並んで投資業界のリビングレジェンドであるジョージ・ソロスが仮想通貨業界参入的なニュースが飛び交っていたりいなかったりしている模様。

 

そんなこんなで価格が回復中!

参考・「過去最大の強気相場到来か:投資家資本の流入から読み解く今後の市場」コインポスト さま

 

 

「こんどはOKやで!」決済サービスと公式パートナーシップを結ぶ!

 

Aliantなる決済サービスを公式に認めた感。

 

ライトペイとは破局したけれど大々的に宣伝してしまったのですぐさま次の候補を擁立してのアッピールに打って出たのであろうか。

 

そんな貴族の婚姻みたいな。

 

もともとこの決済サービスは以前にライトコイン支払いに対応しており、この度晴れて公認されたみたいな感じなのかね。

 

参考・「Aliant Payment Systems,ライトコイン決済機能を追加」bittimes.net さま

参考・「ライトコイン:初の公式決済パートナーシップをAliantと締結」コインポスト さま

 

今まではこうした発表の後は値上がりしていたものだけれど、ライトペイの失敗やら全体の下降トレンドやらアメリカの納税売りやらなどの影響なのか、動きは渋かった様子。

 

 

現状12000円ほどで推移しているが、

 

その後4月中旬から上昇傾向を見せており、

 

その後15000円ほどに回復している。

 

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