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ニートネットビジネス

【リップルの値動き歴史】銀行に愛される反ビットコイン粒子XRPを買おうよ!

投稿日:2018年1月17日 更新日:

既存の送金データのやり取りに最適と思われる新存在「リップル粒子」(妄想)

 

国際送金ブリッジ通貨XRPの古きを訪ねて新しきを知るヤツ。

 

元参考・「リップル(Ripple)ニュースまとめ : 価格変動に関する最新情報を随時更新」coinpost さま/

 

自分のまとめと理解用。主な値動きチャートニュース版。

 

※ツイッターの発言を日にちで検索する方法は「from:@Ripple since:2014-11-01 until:2015-05-01」みたいに検索

 

非中央集権ビットコイン最大の敵「金融機関」と「仮想通貨」の橋渡しになるリップルを買おうよ!

 

 

構想期2004~11年

 

「リップル・プロジェクト」的な「RipplePay.com」など。

参考・「リップル(支払いシステム)」Wikipedia/

 

それ自体はビットコインが発表される随分と前の2004年くらいから存在したらしいね。それからビットコインの技術を絡めて現在のリップルに向かっていったそうな。

※というかビットコインの構想のようなものそれ自体は昔からあるみたいだね。より明確な形で持って論文で表明されてリリース運用されたのが2008年~2009年のビットコインということであって。まあなんでもそうだけど「考え自体は前からあった」なんて言ってしまえばダヴィンチだっていろいろ考えてるし。

 

 

2013年11月~2014~4月「初XRPモテ期」

 

第1次沸騰期「0,5~5,7~0,5円時代」

参考・「世界をにぎわす2つの仮想通貨、BitcoinとRippleを比べてみる」thebridge.jp さま/

参考・「仮想通貨リップルは、なぜ10倍に急騰したのか」agora-web.jp さま/

 

プロジェクトを扱うチーム「OpenCoin(オープンコイン)」が「Ripple(リップル)」という名前の入った会社名になるなどした「雛形」が生まれ、いろいろと動き始めた感(雑)で値段が上昇傾向に。

 

それで「売りも加速したのか」なんなのか、よくある「話題の鎮静化」によって軽く落ち着く。

※実際にかつての大手取引所マウントゴックス&リップルラボ創業者Jed McCaleb(ジェッド・マカレブ)などが売り発表したらしい。さらには当時のリップルの重役Chris Larsen(クリス・ラーセン)はXRPを用いた寄付を発表。

参考・「リップルラボを退社したJEDは自らの保有する90億XRPを全て売却すると宣言」cryptocurrencymagazine.comさま/

参考・「OpenCoin Inc.の共同創業者兼CEOのChris Larsen(クリス・ラーセン)インタビュー」promati.club さま/

 

 

2014年11月~2015~5月「続XRPモテ期」

 

第2次沸騰期「0,5~3,0~0,5円時代」

参考・「上昇トレンドに乗ったリップル(XRP)2015年には100円突破か?!」cryptocurrencymagazine.com さま/

 

アメリカの電子決済協会「NACHA」に加盟。オンライン決済の「AstroPay」がリップル採用。さらにはドイツの元経済大臣がリップルのアドバイザーに就任。などなどのこんなニュースに続くのか、

 

金融機関による提携発表フェスティバル状態のリップル。

 

これほど早い段階から実世界の金融機関に期待されて扱われるリップル。そのポテンシャルは相当のものがあったのだろう。

 

急な快進撃にシステムが追いつかなかったのかなんなのか、「資金洗浄などに使われないような仕組み構築対策を怠っている的なことで罰金処罰を受けるリップルラボ」(たぶん)。そして急落。

参考・「リップルラボ罰金でXRP下落」cryptocurrencymagazine.com さま/

参考・「2015年を「ビットコイン」のニュースで振り返る」zuuonline.com さま/

 

 

 

そ れ か ら

 

 

ざざざっ~~~~~~っと

 

 

コツコツ進捗していくRipple。

 

 

浮世の世間話のタネにもならなくなったのか「ああそんなもんもあったね」的に空気中を漂うだけで利用されることのなかったリップル粒子のガン無視時代がつづくのだった……。それはさながら古代人にとっての電気エネルギーのように……。

※イメージ

 

 

そして「世界がリップル粒子を見つけた日」がやってくる。

 

 

2016年5月、SBIホールディングスRipple「SBI Ripple Asia(SBI リップル アジア)」を設立。

2016年5月19日参考・「ブロックチェーン技術を活用した次世代決済基盤を提供するSBI Ripple Asia設立のお知らせ」SBIホールディングス株式会社 /

2016年10月3日参考・「参加金融機関が地域金融機関やインターネット専業銀行等を含む38行となりましたのでお知らせいたします。」 SBIホールディングス株式会社/

 

 

2017年~「仮想通貨ブーム×大手銀行タッグブーム」

 

大手銀行タッグバン「0,7~50円の50倍大爆騰」

 

2017年春に起きた仮想通貨一大上昇ブームと、ネット時代に日本金融界のドンの1人にのし上がった「SBI(ネット銀行,証券,保険などなど)」による2016年の提携話。それが推進力となったのか、続く「三菱東京UFJ銀行」という日本の大手銀行提携ニュースがリップルを爆発させた。さらにはスペイン最大級の銀行「BBVA」がリップルを用いた送金に成功したらしい情報まで追い打ちをかける。

リップル側参考・「MUFG、リップルのグローバルペイメントズステアリンググループに加わります」リップル公式/

三菱UFJ側参考・「米国 Ripple 社主催のグローバル銀行間コンソーシアムGlobal Payments Steering Groupへの参加について」 三菱UFJ公式/

世論参考・「東京三菱UFJ銀行がリップルネットワークを使い国際送金を表明!!」 仮想通貨の投資方法さま/

国際送金ニュース参考・「先日実際にリップル技術を使った送金テストを行い、それが成功したことが報告されました。」ビットコイン仮想通貨投資.xyz さま/

 

「有名所の銀行金融機関が取り扱う」というビッグニュースの威力は絶大だった。

 

 

とくに多くの日本人が口座を持っているか、持っていなくとも知っている歴史的な「三菱」の名前は強すぎたねこりゃ。「SBI」はネットでカネに触れる人には同じくらいのビッグネームになっているし。日本人マネーの強いとされる仮想通貨業界だし。

 

リップル8円事件

8円事件の戦傷兵さま・「三菱東京UFJ銀行がリップルを採用することになったのでリップルに投資してみた」bitcoinjim.com さま/

 

結果的には「爆騰前夜」であった4月某日においてはこんなハートフルな事件が勃発してリップラー界隈はお祭り状態だったとか。

※まあその後に異次元のノビをみせたのだから足のつくプールで騒ぎになった感

 

 

しかし!!

 

 

ここからがマグロ時代。

 

 

つまり無反応なリップルさんに。

 

 

ぐんぐん上昇を続けるその他の仮想通貨もしくはブロックチェーン技術を横目に、呪いの言葉を吐き続けるリップラーの忍耐が試される時代が続きましたとさ。

 

 

アピールを無視され続けるリップルさん

取引所「SBIバーチャルカレンシーズ」!

https://www.sbivc.co.jp/

「SBIバーチャルカレンシーズ」公式サイト

 

ネット時代金融界のドン「SBI」による仮想通貨取引所。

 

やはりビットコイン市場は未だ不透明なために、有力なビッグネームたちは手が出ない状況である。リップルの送金機能など、部分的には関わりを持ち出したものの非中央集権を理念とするビットコインそのものの取扱いには静観ムードのなか、いちはやく動きを見せるイケイケなSBI。発表自他は2016年からあったみたいね。というか設立は。とにかく金融業界で生きている人たちにとっては取引所の信頼も大事で、ビットフライヤーやコインチェックなどの新興ネームだけでは取り付かない状況もある。しかし、

 

「信頼できる取引所が誕生するよ!」とか言ってもガン無視された。

 

SBI公式参考・「仮想通貨の交換および取引サービスを提供するSBIバーチャル・カレンシーズ株式会社設立のお知らせ」/

世論参考・「仮想通貨取引所 SBIバーチャル・カレンシーズ-最新ニュースや取扱通貨を随時更新!!」coinpost さま/

 

謎のカウントダウン始動!!

 

盛大な期待煽りカウントダウン。

 

これだけ仮想通貨市場が熱している中でのカウントダウンたるや絶大な話題を提供するとあって界隈はてんやわんや。ついにリップルが月へいくのかとてんやわんや。一緒に仮想通貨を始めてリップル選んだヤツだけ真顔状態だったところへきての煽りとあって、方や「やったじゃんおまえリップル噴くじゃんやったじゃん」と若干気を使ってきたのも今日で終わって共に喜びを分かち合えると思い、方や「え、いや、え、いやまだわかんねえしっ」と照れ隠しをしつつ内心穏やかではないといったリップラー。

 

しかし「あと3日ですごいよ!」とか吹聴したけど市場はガン無視を決め込む。

※さすがに2倍(16円~32円あたり)ほど上昇した。スゴいことだが他の通貨の上昇率や年末と比べるとなんともかんともという話。まあ上がってはいる。

 

「メリンダ・ビル・ゲイツ財団」!?

 

「ビル・ゲイツも絡むよ!!」と言ってみるもガン無視はつづく。

※ビル&メリンダ・ゲイツ財団という基金との提携で「世界貢献にもなるよ」とアピールしてちょっとは上がる

 

世論参考・「【SWELL1日目】リップルがビルゲイツ財団と提携!Mojaloopについて解説」coinpost さま/

 

「アメリカン・エキスプレス」提携!!!???

 

米国圏最強クラスのカード会社が現る。

 

というか世界的なクレジットカードとして有名すぎるでしょう。古代ローマの百人隊(羅ケントゥリア=英センチュリオン)のデザインがクールすぎるあのカード。

 

アメックス公式サイト・「アメックス - American Express」 /

アメックスとは参考・「アメリカン・エキスプレス - Wikipedia」/

世論参考・「RippleとAmerican Express、Santanderが提携」coinpost さま/

 

 

「それだよ」で通用するほどの超大物カード会社との提携でもガン無視されるもはやプレイの領域へ足を踏み込んだリップルさん。

 

 

それでもリップル粒子XRPを握りしめ、

爪を手のひらに食い込ませながら、

血が滲み、

滴り落ちるまでひたすら掴み続けて離さなかった。

 

>>533
言われてみればイークラへの影響でかそうだな。
てかマジで俺もクロスチェーンブリッジとか知らんかったわ。

イーサもイークラも熱いな。ゆっくりでいいから底堅く上げてくれ。

537: 2017/11/29(水) 22:30 ID:2qDgyMqp

>>526
このネタ頼りにするならETC買ってたほうがよさそう

554: 2017/11/29(水) 22:57 ID:yU9bFdfn

来年からすごいことになる
リップルとかも買えるだけ買っとけ

560: 2017/11/29(水) 23:07 ID:hIn7i2SX

どさくさに紛れてリップル押すなw

クロスチェーンブリッジ技術でイーサリアム爆上げ来るんじゃね/モナプレス

 

イーサの技術驚嘆スレに工作員として現れるリップル・コミュニティの団結力。

 

6月世論参考・「【XRP】Ripple リップルの下げ相場にネットのリップラーたちは」/

8月世論参考・「【XRP】ガチホのリップラーたちも見切りはじめてきたのか?」/

10月世論参考・「【XRP】リップルの信用性がどんどん下落しててワロタ・・・ww」/

 

 

これが古参兵リップラーたちの“握力”なのである。

 

 

離脱参考・「私はなぜリップラーを引退したのか」ノブナガの仮想通貨日記 さま/

※もちろん離脱者もあり

 

 

そしてみなさん、

遂にその時がやってまいります。

 

 

リップル、月へいく。

 

 

2017年12月~1月「リップル・ムーン」

 

市場爆発で「25~400円までMOONした。」

 

その時なにが起こったのかと見紛うばかりな現象がリップラーたちの目の前を打ち上がっていった。モクモクと辺りを覆い隠すようなその噴煙が、ぼくたちと汗臭い労働社会とを隔ててしまったかのようでした。夢か現か他にはなにも見えませんでした。見ているのはすでに、いつもは忙しすぎて仰ぎ見ることなどなかった星空の一つになろうとしているリップルだけでした。

 

社畜たちは会社をやめてシャケになった。

っぽいというだけ

 

50円突破参考・「リップル(XRP)最高値50円台を記録/高騰の理由は?」coinpost さま/

100円突破参考・「リップル(XRP)価格100円突破/1XRP=1ドルも記録」 さま/

時価総額2位上昇参考・「XRP(リップル)の時価総額がBTCの2分の1を超える/史上初の1位交代か」coinpost さま/

考察参考・「リップル大進撃、XRP価格高騰の裏側」coinpost さま/

 

 

世界を変えるのに1月もいらない。

 

二十数日で10倍テンバガー達成という事件。

 

その粒子の名は「XRP」ー

 

 

2020年、皆がリップルの名でいともたやすく親しむことになる。

 

スケールアピール

省エネアピール

スピードアピール

 

今までのガン無視に対するうっぷんを晴らすかのごとくにスペックアピール。

 

ビットコイン高いから忘れよう。XRPでしょ。

ドン・SBI・キタオ

 

リップル社が550億XRPのロックアップ完了

 

もともと1000億という数が存在するXRP。

 

ビットコインの2100万上限と比べればその数は膨大に過ぎ、それがリップルの額面上の安さにつながっている。しかし時価総額で言えば上位トップ3付近の常連なので決して安いというわけでなかった。

 

ゆえにいくら好材料情報が飛び込んできてもガン無視されていた感がある。上がるとリップル社が売って開発資金にしちゃうから。「よって値段は下がる」という圧力下に晒されていたXRP。

 

そのなかでリップル公式が持つ半数以上のXRPを凍結し、所定のルールのもとに市場放出が為されるという公式アナウンスが表明されたことによって、

 

「短期的に価値の安定上昇が大きく見込める」というようなニュースになったのかどうか。

 

世論参考・「リップル社が550億XRPのロックアップ完了を公式発表/価格も大幅に上昇を記録」coinpost さま/

 

「SBIリップルアジア」の社長がテレビ出演

 

テレビでお茶の間にアピール。

 

やはりこのネットご時世にあってもテレビの影響力は絶大。とくにカネのない若者世代ではなく、カネのある、むしろカネ余りのタンス預金マスターたちの友とはTVショーであるところを見ればその効果は明らか。

 

「仮想通貨儲かる→リップル→有名銀行が関わってる→しかも簡単そう」とくればシャケのように食い付く感。

 

読売新聞の一面を飾る

 

銀行送金 低コスト化

 

なんともわかり易すぎる一文が紙面を飾って新聞購読者層にガンガンアピール。正月明けの勢いも相まって価格は史上最高の400円にまで到達した決定打になった感。

 

市場参入者増大!

 

なんなのシャケなの?

 

日々をカネと労働によって虐げられているリーマン達による怒涛のシャケ遡上的な勢いによってかよらずかはたまた連日連夜放送される仮想通貨儲かりニュース、そして儲かった取引所のCM、

 

そして年末のボーナスお年玉が相まって新規参入者が爆増。

 

国際送金がうまいこといくようになる!

 

すでに大手銀行も提携済みとか勝ち組じゃん。

 

ブロックチェーン技術や新時代通貨とかいわれてもさっぱりピンピンこないけれど、送金手数料が安くなるしさらには大手銀行が提携とか勝ち組じゃん状態。

 

とにかくリップルの価値は一般人にわかりやすい。表面上は。

 

安いやんこれ買うたろ!

 

27円とか安っすリップル買うわwwww

 

ビットコイン200万、イーサリアム15万、ジーキャッシュ8万円、ダッシュ17万円などなどに比べると遥かにお得感溢れる20円台のリップルXRPは非常に手が出やすいのが特徴であった。

 

 

リップルMOON号の主なエネルギー源はシャケなのだった。

 

斬新な結末

 

※XRP爆昇に沸く世論にリップル開発スタッフがリアクションする動画。

 

 

ここまでがひとまずの流れである。

 

 

しかしシャケたちのハッピーエンドとはいかんかった……。

 

 

2018年1月~「落下するRipple」

 

新兵リップラー恐慌。「400~100円急降下」

※瞬間最大風速は86円を確認

 

ラクな戦だとばかりに、あるいはそれでも気を引き締めながら覚悟してやって来た者もいたかもしれない。チマチマした1万円をひらひらさせながら。

 

だが戦場はそんなときほど無慈悲だ。

 

軽く小遣いでも稼ぎにやってきた新兵たちは、その最初には楽観ムード漂っていたものの、いよいよ自分の頭上を高速値動きで音を鳴らしながら飛来するリップル粒子の迫力に怖気づき、

 

いともたやすく1万円を投げ出してしまうのだった。

 

その断末魔の叫びは多くの新兵たちをさらに怯えさせ、新兵リップラーたちは屍の山を築いた。

 

みんなここで死ぬんだよ。

CCチャット/駅で電車を止めるなよ さん 01/17 07:45

 

仮想通貨全体急落参考・「アジア発「仮想通貨規制」不安で相場急落、最大40%の下げ幅」コインテレグラム さま/

リップル急落参考・「リップルは仮想通貨ではない?高まる非難の声「羊の皮をかぶった狼」」 コインテレグラムさま/

韓国市場で大揺れ・「仮想通貨禁止はなし:韓国政府の確認」coinpost さま/

中国市場が屍に鞭打つ・「中国政府最上級の仮想通貨禁止措置/仮想通貨大暴落の原因か」coinpost さま/

 

これだけの「上げ材料があった」にも関わらず。

 

 

 

「リップルは情報では上がらない。シャケで上がる。

 

 

多くの屍の上に打ち立てられた記念碑に刻まれた銘である。

 

 

マネーグラム提携&XRP使用

 

国際送金の世界企業「マネーグラム」と正式提携発表。

 

1月に入ってから匂わせていた「世界的送金企業3社との提携話」のひとつが実名として公式発表するというビッグニュース。これまで大手銀行クレカ会社などなどのビッグネームが続いたが、

 

ここにきてXRPの至上命題ブリッジ通貨としての国際送金本命。

 

ただしそれでも軌道上昇ならずのリップル号。落下は続く。

 

参考・「リップル社は3つの大送金企業が2018年度XRPを使用する見通しを公言」coinpost さま/

参考・「リップルが米決済サービス大手マネーグラムとの提携を発表 XRP急騰」コインテレグラム さま/

 

というか、

 

有力情報は昔からあったリップル。

でも上がらないリップルとみえる。

 

SBIによる提携を筆頭に、アメリカン・エキスプレスやビルゲイツの名を冠した財団まで関わりだす始末。もう正直、情報だけならいくらでも出ているのだ。

 

次にペイパルが提携したってなにもおかしくない。

 

むしろ織り込み済み。マネーグラムだってSBI関連で知ってる人は知っていた。実際の送金テストも何回か成功済み。信頼はバッチリある。

 

もう上げ情報がない。

あとはシャケだけ。

 

もうリップルが上がる余地って結局「新規市場増大」しかないのではないだろうか。それはニュースだったり、仮想通貨ブームが続くことであったり、

 

はたまた実際にXRPが使えるようになったりしなければ。

※使えはするが

 

まあそれは他の仮想通貨たちにもいえることだけど、例えばライトコインなどは実際に大手の名前が提携すればかなりぐんぐん上がると思う。スチームの時みたいに。

 

しかしリップルは有力情報程度ではもうそんなに上がらないのではなかろうか。

 

マネーグラムの時にある程度は上伸したけけれども。

そもそも「仮想通貨ではない」とか「数が多すぎる」とか「中央集権じゃん」ということで、

ビットコインの理念に共感したり、

新しい未来に夢見る人たちが支持するような、

 

すなわち「世界的お金革命ビットコイン像」とは違うと目されていたリップル。

 

もともとビットコイン界隈もそんな古参兵たちが盛り上げて支えてきた中で(リップルの価値を信奉する層も少なからず居ただろうけども)、「カネ目当てのシャケ投資家たちにとって魅力がなくなれば簡単に手放されて売りに出される軽いコミュニティ」になっている気配も漂ってきた2018年。

 

リップルが上がる最有力な条件、

 

やっぱりシャケ待ちとみられる。

斬新な結末

 

 

ただ、2018年今年の3月春ごろからは「公式アプリ」のリリースや、実際の「国際送金実致」、や「SBIバーチャルカレンシーズの仮想通貨取引が活発になる」と予想できるとあって、

 

「リップルXRP利用の実働元年になる(2018)」

 

ともいえることは確かだ。

 

 

弱者たちが斃れ、強者たちが還ってきた。

 

 

これが戦場本来の姿。

本当の戦いが再び始まる。

 

 

 

とりあえず現場からは以上です。

 

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