ニートブログむらくもの野望

13歳で働いた元少年労働兵がアラサーニートで人生を生ききる為に『やれたらやる』ブログ。「もしかしたらこれやったら違う日になるかも」

じゃあどうすればいいか?

ゼノブレイドはこうっ!【変化球編】

投稿日:2013年10月26日 更新日:

全くゲームの雰囲気からシステムからを変えてもいいなら、
(この言い方ならマリオにしてもいいみたいな感じだけど)

◎【一つのフィールドを徹底的に遊べる仕様のシステム】

で行きたいと思います。
設定としては、

「防衛隊として、 機神兵たちからコロニー9を徹底的に守るゲーム」

ですね。 で、街の中で、 多くのアドベンチャーパートやシミュレーション要素を楽しみながらね。 街の防衛施設を創ったり、強化したり、 いろんなキャラと「キズナグラム」して、 仲間にしたり、 フリーイベント発生とかしたり、 (状況や人物を限定的にすることで、より密度の高い話ができると思う。)

 

で、機神兵が攻めてきたり、 やっつけたりーの また来たりーの ボコりーのシステムでね。

 

「偵察台」とか作れば、不意打ちされないようになるとか、 じゃあ作りたいから材料とってくるか→フィールド探索 とかやってる間にも攻められる危険があるから、 ある程度防衛隊を残しておかなくちゃとか、 そんな感じですね。 シミュレーションぽいけどね!! これは度合いだね。ある程度レベルを落として、 最終的にはこっちから敵の本拠に攻め込みに行くような話に持っていければ、 ストーリー性、 伸展性を持てるので、 高い演出力が発揮できるのかと思うことにします。 (ほんとここら辺のさじ加減一つでジャンルの印象なんて変わるのだと思います。) システムはもうガンパレードマーチだよねこれ。 あと、あれね、シャイニングフォースイクサね。 でもこれは内的連関性がほぼないからね。そういうことだかんね。

 

旅とか全然しないけどねこのシステム。

 

ひたすら防衛しまくって、ジリ貧を避けんとして、打って出る!!! みたいなね。 こっちも機械兵作っちゃうとかね。 乗れるやつね。 モナドとかぜんぜん無視とかね。だめか。 いやむしろモナドパワーを搭載したヤツならいいのですか? しらんがなて?

 

ダンバンさんだけ徒歩戦だろうけどね。

「なら掴もうぜ未来( ̄^ ̄)ゝ」

足元の方で言ってますよきっと。

「え?なんて?」 て皆にね、言われますよええ。
 マシーナの王的なやつとのシーンももうアレですよ。
こっちもデカいからね。
こっちもそんな感じのやつに乗ってるから。

 

まあ、 ほかのコロニーとかとの連絡連携を なんとか図ろうとしてジタバタする。 そんなシーンが目に浮かびます。

 

それでストーリー性を高めたいと思います。 よろしくお願いします。

 

↓↓まとめです。
こんな感じで終わりますm(_ _)m
私は「面白い」と感じたモノを追っていきながら、なぜそうなのだろうか?と考えています。 つまらないときは眠くなるとかね。 そんな原始的現象から追っていきます。 ストーリーのゲームライズにしてもそうだけれど。 私が作るなら、必ずプレイヤーアバターを採用します。

けど、じゃあ、テイルズまでそうするべきか? それが問題です。

 

配慮は絶対にすべきだが。

 

例えるならば、

ターボエンジンを搭載しなくとも、 スーパーチャージャーや メカチューンで何とかすると、 その独特の味わいが生まれる。

みたいなどんなやねん。プレイヤー意識を高める手法はいろいろある。「プレイヤー視点」という“核”を据えなくても。それを極めれば 新しい、 進化したJRPGが生まれるのかも…。 くらいの予感ですね。

 

まあ、今はまだ全然ダメだけど。

 

今はその道を信じることが私にはできませんがね。 私の主張は依然として「プレイヤー視点」の導入です。 例えば、プレイしたことがある人はゼノブレイドのフィオルンとの初期シーンを思い出してほしい。 この子が《自分に対して》、 「あんなことあったね。」 「こんなことあったね。」 と話しかけてくれ、周りもそのようにみなす。これが《自分の役割》 そしてここから、すなわち「幼馴染であり、好意を感じる」 その中でのこの後のシーンでの悲劇はどう感じるでしょう。 傍観者としてのモノではやはり限度があると感じるのですよ。 自分では対して感じませんでしたし。 そういうシーンや設定はよく見るのでね。 基本は「そうなったかー」位だよ。 よくて「あーあ可哀想」くらいの客観視点。 (勿論まだ物語序盤だからということがあるにせよ)  でも自分の感情とリンクしているならばやっぱり。少しにしろこう思う動機が強くなる。

 

「そうならないようにしたい。」

幻想水滸伝でナナミを、ジョウイとのシーンを

「こうしたい」と思わせてくれ「そうできる」

 

見るだけのものなら、それを、ある意味では「受け入れるしかない」

まあ、そのほうが人生の役にはたちそうだけれどもね。

これをどう捉えるかは人次第だけど、これはすごい魅力だと思う。 たとえやろうとしていることが自分の生の考えと相反していても、 好意のある人(キャラ)からお願いされたり、 頼りにされたり、 また、助けたい、力になりたい、反応が見たい と思えてしまえば、「動ける」からね。 それにそんなに物事に対して 何にも優先して貫きたい思想レベルに想ってる事ってないから。 「感情移入」さえ出来てしまえば能動的に楽しめるとおもうのですよ。 私はね。


強引な言い方かもだけどね。


どんな王道的で、
ありふれた内容のストーリー世界観でも、
それを実際に《体験》したことある人なんていないんだから。


幻魔王デスタムーア 倒したことある人いる?

魔王とか馬鹿にされすぎだからね。 実際魔王とかいたらヤバスだから。 ギザヤバビシャスだから。 種族が違う。 これすごいことなんじゃない?

ここから離れようとして、なんかわけの変わらないラスボス考えた結果、

みんな「目玉魔獣」になりましたからね。

話ズレてるけどもね。

 

 

 【モデルゲーム総評ラス言!】

最初にフィオルンの装備を 全部外して歩かせたヤツ!!!

 

 

…強く生きろよ。

 

 

おわり。

ニートに感謝したい場合はここにクリックを受け付ける用意がありますよ。


ニートに感謝したい場合はここにクリックを受け付ける用意がありますよ。

にほんブログ村 その他日記ブログ ニート日記へ
にほんブログ村

-じゃあどうすればいいか?

Copyright© ニートブログむらくもの野望 , 2017 All Rights Reserved Powered by STINGER.